311の後にCMの洪水になった子宮頸がんワクチン接種後に失神、567件報告2012/07/04 22:36

書くの遅くなりましたが

子宮頸がんワクチン接種後に失神、567件報告

だそうで。。

2012年6月28日(木)07:23

 子宮頸がんの予防ワクチン接種後、失神した例が、過去2年余りの間に国内で567件報告されていることが27日、厚生労働省のまとめで分かった。

 注射に伴う痛みや恐怖心が原因とみられる。同省は失神によってけがする場合もあるとして、接種後30分間はなるべく立ち上がらないなど注意を呼びかけている。

 子宮頸がん予防ワクチンの接種は、中1から高1の女子を対象に2009年12月から始まった。今年3月までに、推定284万人(計約686万回分)が接種し、「気が遠くなる」など症状がでたのが812件。うち約7割が失神だった。

 同省は、症状は注射の痛みや恐怖によって神経が防御反応を起こす「迷走神経反射」で、ワクチンそのものとは無関係とみている。

以上引用おわり
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20120627-567-OYT1T01109.html

失神って、ただ注射打っただけで、ふつう、歯を折ったり、鼻骨折したりしないだろ。
拒絶反応でしょ、それ。


さて、
日本国内では2009年10月にワクチン認可がされた。予防のためには3回の接種を行う。接種費用は合計4 - 5万円程度で、

wikipedia

接種費用が5万円で、284万人、さていくらの利権でしょうか??
142,000,000,000
1420億円か
なるほどねえ


では、その利権を奪取した企業


以下引用

グラクソ・スミスクライン (GlaxoSmithKline, LSE: GSK NYSE: GSK) はイギリスに本社を置く、世界第4位(2009年)の売上と規模を誇るメジャー製薬企業であり、その日本法人のグラクソ・スミスクライン株式会社 (GlaxoSmithKline K.K.) のことも併せて指す。略称はGSK。

概要

ステロイド吸入剤などの気管支喘息治療薬やヒスタミンH2受容体拮抗薬「ザンタック」などを開発・発売していたグラクソと、ゾビラックス(抗ヘルペスウィルス剤)やレトロビル(抗HIVウィルス薬)など世界で初めて抗ウイルス薬の開発に成功した強みがあるウエルカムが1995年(日本法人は1998年)に合併してグラクソ・ウエルカムとなり、さらに世界初のH2ブロッカー薬タガメットや、オーグメンチン(ペニシリン系抗生物質)、パキシル (SSRI) など世界的売上規模を誇る製品を開発・発売してきたスミスクライン・ビーチャムが2000年(日本法人は2001年1月)に合併して発足した。

ザンタックとタガメットは競合品であり、自社品同士での食い合いを避けるために、タガメットは他社販売へ移管している。日本ではタガメットは大日本住友製薬が販売、ザンタックは第一三共とのコプロモーションという形で共同活動を行っていたが、2008年4月1日から自社流通のみに変更した。

なお、グラクソウエルカム、グラクソ・スミスクラインそれぞれの合併時に売上規模などで世界一位となったが、その後ファイザーがワーナー・ランバート(2000年)、ファルマシア(2003年)などを買収して世界1位となっている。

日本では、2002年にアース製薬とイギリス・ブロック・ドラッグが提携していた「ブロック・ドラッグ・ジャパン」(旧・小林ブロック = 小林製薬子会社)の経営を統合し、ブロック社製造の商品もグラクソ・スミスクラインが受け持つようになる。2005年11月よりアラガン株式会社が輸入販売していたボトックスを扱うこととなった。
同社はあまり社名を前面に出さず、あくまで商品名だけで宣伝している(提供クレジットやCMでテロップを出すだけである)。また、サンスターや小林製薬に製品を供給していた頃は供給先の商品として扱われていたが、現在の供給先のアース製薬がスポンサーの番組内のCMではグラクソ・スミスクライン製造の商品は紹介されない。

主な商品

医療用

• パキシル
世界で最も多用されているSSRIのひとつ。うつ病・うつ状態・パニック障害・強迫性障害に有効。主成分: 塩酸パロキセチン。
• フルタイド
気管支の炎症を抑える吸入ステロイド剤。気管支喘息治療薬の第一選択肢。主成分:プロピオン酸フルチカゾン。
• セレベント
長時間作動型吸入β2刺激薬(気管支拡張剤)。主成分:キシナホ酸サルメテロール。
• アドエア
フルタイドとセレベントを組み合わせたもの。国により「セレタイド」「アドベアー」という名で発売されている。日本では当初「セレタイド」という名称で発売予定だったが、「フルタイド」や「セレベント」と紛らわしいので「アドエア」という商品名で2007年6月に承認・発売。
• サルタノール インヘラー
世界で最も多用されている、気管支喘息発作を緩和する短時間作動型の気管支拡張薬。短時間作動型吸入β2刺激薬。主成分:硫酸サルブタモール。
• モダシン静注用
セフェム系抗菌薬 一般名:セフタジジム 略号:CAZ
• オーグメンチン
ペニシリン系抗菌薬(βラクタマーゼ阻害剤配合剤) 一般名:クラブラン酸カリウム/アモキシシリン 略号:CVA/AMPC 同一主成分であるものの配合比を大幅に変更したクラバモックス小児用ドライシロップの発売により、オーグメンチン小児用顆粒のみ2009年1月に発売中止を予定している。成人用錠剤は今後も継続販売。
• ゼフィックス
主成分: ラミブジン。抗HBV化学療法剤 B型肝炎・肝硬変等に使用される。
• ヘプセラ
主成分: アデフォビル。抗HBV化学療法剤 B型肝炎・肝硬変等に使用される。
• ゾビラックス
主成分: アシクロビル。抗ヘルペスウイルス薬
• バルトレックス
主成分: バラシクロビル。抗ヘルペスウイルス薬。ゾビラックスをプロドラッグ化した製剤。
• ザイロリック
尿酸合成阻害による高尿酸血症および痛風治療薬。主成分:アロプリノール。
• ボトックス
A型ボツリヌス毒素製剤(日本及び中国)
• フルナーゼ
アレルギー鼻炎に用いられる点鼻用ステロイド剤。主成分:プロピオン酸フルチカゾン。
• アラミスト
アレルギー鼻炎に用いられる点鼻用ステロイド剤。主成分:フランカルボン酸フルチカゾン。
• クラバモックス
ペニシリン系抗菌薬(βラクタマーゼ阻害剤配合剤) 一般名:クラブラン酸カリウム/アモキシシリン 略号:CVA/AMPC オーグメンチンとの違いはCAZ:AMPCの配合比。オーグメンチンが1:2製剤に対し、クラバモックスは1:14製剤と大幅に配合比が異なる。PRSP等の耐性菌に対しても有効。
• リレンザ
抗インフルエンザウイルス薬。 主成分:ザナミビル。ディスクヘラーという器具を用いた吸入剤。
• アボルブ
(5α還元酵素阻害薬) 前立腺肥大症治療薬。プロペシアと類似薬。αブロッカーと異なり、前立腺が縮小するという抜本的な治療ができる。前立腺癌や男性型脱毛症にも影響があると思われるが、日本では保険適応はない。

一般用

OTC医薬品
• コンタックシリーズ
◦ コンタック葛根湯ドリンク【第2類医薬品】(製造販売元:廣貫堂)
◦ 新コンタックかぜ総合【指定第2類医薬品】
◦ コンタック総合かぜ薬 昼・夜タイプ【指定第2類医薬品】(製造販売元:日東薬品工業)
◦ コンタック総合感冒薬【指定第2類医薬品】
◦ コンタック鼻炎スプレー<季節性アレルギー専用>【第1類医薬品】 - 2010年12月発売。医療用成分ベクロメタゾンプロピオン酸エステルを配合した季節性アレルギー専用点鼻薬(製造販売元:佐藤製薬【「ナザールAR<季節性アレルギー専用>」のOEM】)
◦ コンタック600プラス小児用【指定第2類医薬品】(製造販売元:佐藤薬品工業)
◦ コンタック600プラス【指定第2類医薬品】(製造販売元:佐藤薬品工業)
◦ コンタック600ST【第2類医薬品】
◦ コンタック600ファースト【第2類医薬品】 - 2011年12月発売。ケトチフェンフマル酸塩を配合したアレルギー専用鼻炎薬。症状の出始めから効果を発揮し、1日2回の服用で効果が持続(製造販売元:佐藤薬品工業)
◦ コンタックせき止めST【第2類医薬品】(製造販売元:エーザイ【「スカイナーせき・たん用」のOEM】)
• アストリンゴゾール(うがい薬)【第3類医薬品】(製造販売元:山田製薬)
• アクチビア軟膏(口唇ヘルペスの再発治療薬)【第1類医薬品】
• かつてはスミス・クライン・フレンチ・ラボラトリーズ(SKF)製品で痔疾用薬の「ジーフォー(G4)」が住友化学の医薬品部門を通じて古くから発売されていたが、住友製薬ヘルスケア→ダンヘルスケアを経て現在は佐藤製薬から発売されている。


種類
public limited company
(英会社法に基づく公開株式会社)
市場情報
LSE
GSK
NYSE
GSK
略称
GSK
本社所在地
イギリス
ミドルセックス州ブレントフォード、グレート・ウエスト・ロード 980
設立
1999年12月6日
業種
化学
事業内容
医療用医薬品および一般医療関連製品の創造、発見、開発、製造および販売
代表者
アンドリュー・ウィッティー
(最高業務執行役員)
資本金
1,476,059,285.50ポンド
(2008年3月31日現在)
売上高
227億16百万ポンド(2007年度)
総資産
310億03百万ポンド
(2007年12月31日現在)
従業員数
103,483人(2007年12月31日現在)
決算期
12月31日
主要株主
リーガル・アンド・ゼネラル・インベストメント・マネジメント・リミテッド 5.29%
バークレイズ・ピーエルシー 3.63%
(2008年2月22日現在)
外部リンク
www.gsk.com(英語)
テンプレートを表示
グラクソ・スミスクライン株式会社
GlaxoSmithKline K.K.
種類
株式会社
市場情報
非上場
略称
GSK
本社所在地
日本
151-8566
東京都渋谷区千駄ヶ谷四丁目6番15号
設立
1953年(昭和28年)8月18日
(新日本実業株式会社)
業種
化学
事業内容
医療用医薬品、一般用医薬品、トイレタリー製品の研究開発、輸入、製造、販売
代表者
フィリップ・フォシェ
(代表取締役社長)
資本金
20億6,741万円
売上高
2,191億9,000万円(2007年度)
従業員数
約3,200人
決算期
12月31日
主要株主
グラクソ・スミスクライン・グループ 100%

以上引用wikipedia

攻撃的衝動が問題になったSSRI型抗鬱剤パキシル
とか、新型インフルエンザ関連のリレンザ、にワクチン

それにB型肝炎治療剤ですか。。


それは、当ブログが昔からずっと調べていて、怪しいと思った奴が全て含まれておりますね。。



B型肝炎の救済のために増税??薬害肝炎と薬害エイズ、その暗闇
http://ccplus.exblog.jp/13432599/


ノバルティス社の新型インフルエンザワクチン期限切れで214億円分破棄、でも使ったのは2500人分!!
http://ccplus.exblog.jp/13410811/

インフルエンザワクチンと熊本三歳児殺害事件の接点
http://ccplus.exblog.jp/14379125/

そりゃ、311の後に、子宮頸がんワクチン打ちなさいのテレビ CMのオンパレードになったわけだ。


では、恒例の地元政治家いきましょうか。

以下引用


長妻 昭(ながつま あきら、1960年〈昭和35年〉6月14日 - )は、日本の政治家。衆議院議員(4期)。現在、民主党の筆頭副幹事長。厚生労働大臣(第11・12代)。

略歴

東京都練馬区出身。東京都立練馬高等学校、慶應義塾大学法学部卒業後、日本電気に営業職として勤務(汎用コンピューターの営業を担当)、その後日経ビジネス記者となり、金融、行政、政治などの分野を担当した。

1995年(平成7年)、第17回参議院議員通常選挙に平成維新の会公認候補として立候補するも落選。その後、新党さきがけを経て旧民主党結党に参加した。1996年(平成8年)、第41回衆議院議員総選挙・東京10区及び比例東京ブロックに重複立候補したが自民党元職で当時清和研で後に志帥会旗揚げ参加の小林興起に完敗し落選、次点も小選挙区のみ出馬の新進党現職鮫島宗明に奪われた。

2000年(平成12年)6月25日、東京都第7区に立候補していた第42回衆議院議員総選挙において自民党・大勇会の現職・粕谷茂を破って初当選。続く第43回総選挙(2003年11月9日)でも同小選挙区で再選された。第44回総選挙(2005年9月11日)では松本文明に敗北したものの、比例復活により3選を果たした。2009年(平成21年)8月、第45回衆議院議員総選挙で4選を果たした。

2002年(平成14年)9月の民主党代表選挙では菅直人の推薦人に名を連ね[1] 、2009年(平成21年)5月の民主党代表選挙では、若手の有力候補として名が上がったものの出馬せず、岡田克也の推薦人となった。民主党内では2007年(平成19年)9月から「次の内閣」年金担当大臣を務め、年金記録問題に関して政府を追及し「ミスター年金」の異名をとった。

2009年(平成21年)9月に発足した鳩山内閣では厚生労働大臣として初入閣した。また、併せて「年金行政の抜本的な見直しを推進するため企画立案及び行政各部の所管する事務の調整」を担当することになった(年金改革担当)。2010年(平成22年)6月に発足した菅内閣でも、厚生労働大臣として入閣するとともに、「年金行政の抜本的な見直しを推進するため企画立案及び行政各部の所管する事務の調整」を担当した[2]。 しかし菅改造内閣発足をもって退任し、民主党の筆頭副幹事長に就任。これは閣僚経験者としては異例の降格人事である[3]。これは内閣府の意見募集に長妻の悪評が山のように届いていたため、菅改造内閣の閣僚人事を検討した仙谷由人官房長官も「長妻君の職員からの評判はすこぶる悪い。かと言って、交代させると、ダメという烙印(らくいん)を押すことになる」と周囲に悩みを打ち明けた結果である[4]。長妻自身は1年で閣外に去ったことに未練をにじませた[5]。

生年月日
1960年6月14日(52歳)
出生地
東京都練馬区
出身校
慶應義塾大学法学部卒業
前職
日経BP従業員
所属政党
(平成維新の会→)
(新党さきがけ→)
(旧民主党→)
民主党
称号
法学士(慶應義塾大学)
公式サイト
長妻昭 ながつま昭 衆議院議員
第12代 厚生労働大臣
内閣
菅内閣
任期
2010年6月8日 - 2010年9月17日
第11代 厚生労働大臣
内閣
鳩山由紀夫内閣
任期
2009年9月16日 - 2010年6月8日
衆議院議員
選挙区
(東京都第10区→)
東京都第7区
当選回数
4回
任期
2000年 - 現職

以上引用wikipedia

GSKの子宮頸がんワクチンを認可した時の厚生労働大臣です。

そのまんまじゃん。


なんで、マスゴミは、突っ込まないのかね。。
あ、マスゴミだから突っ込まないのね。


そもそも、子宮頸がんがウィルスで感染するってのも嘘なんだろうね。

何度でも言います、子宮頸癌ワクチンは打たないで!! その他の予防接種、各種ワクチンも打たないで!!
http://insidejobjp.blogspot.jp/2012/07/blog-post.html#more

子宮頸癌のケースでも、HPVに感染した人の90%以上は自然に治癒してしまうし、それは米国癌協会のサイトでも明言されていた!
って、そうでしょうね。



AIDSがHIVが原因ではないのと同じようにね。

薬害エイズ事件とエイズ研究所発生説
http://ccplus.exblog.jp/13239226/

薬害エイズ 731部隊 マレー・サンダース
http://ccplus.exblog.jp/13260757/

薬害エイズ バイエル薬品とナチスを結ぶ線
http://ccplus.exblog.jp/13341656/


こうして、我々は騙され、意味なくワクチン打たされて、実験されて、運が悪いと鼻の骨折ったり、死んだり、別の病気に感染し、その治療薬も払わされると

そのための増税なんだろうね。