放射能汚染による各県の格付け図 ― 2013/10/13 12:19
放射能汚染による各県の格付け図
月刊誌「食品と暮らしの安全」に放射能汚染による格付け が出ています。
参考になります。
以下引用
日本は世界最悪の放射能汚染国になりましたが、汚染の少ない地域もあります。
食品を買うときの参考になるよう、国別、都道府県別に格付けを行いました。
※格付け図を一部訂正しました。(2013/9/25)
月刊誌「食品と暮らしの安全」2013年10月号No294 にて掲載&解説しています。
http://tabemono.info/report/report_15.html
拡大図
http://tabemono.info/report/kakuduke_nihon3.html
この図は、分かりやすいですね。
ただ、県別なので、県の中でも放射能が多いところと少ないところがあり、それが、事故後2年半を経て拡大・拡散していることは間違いないと思います。
それは、生物学・生態学を理解していれば、直ぐに理解出来ることですが。
世界の図は、ちょっと信じられないですけどね。
アメリカやインドやオーストラリアなんかも、相当なはずですよ。
いろいろレポート出てますもの。
いずれにしても、311以降、実際に線量を計ってみると、いろいろなところで放射能汚染が起きていることが分かりました。
いずれにしても、現実を受け止めて、冷静に判断していくことが大切だと思います。
月刊誌「食品と暮らしの安全」に放射能汚染による格付け が出ています。
参考になります。
以下引用
日本は世界最悪の放射能汚染国になりましたが、汚染の少ない地域もあります。
食品を買うときの参考になるよう、国別、都道府県別に格付けを行いました。
※格付け図を一部訂正しました。(2013/9/25)
月刊誌「食品と暮らしの安全」2013年10月号No294 にて掲載&解説しています。
http://tabemono.info/report/report_15.html
拡大図
http://tabemono.info/report/kakuduke_nihon3.html
この図は、分かりやすいですね。
ただ、県別なので、県の中でも放射能が多いところと少ないところがあり、それが、事故後2年半を経て拡大・拡散していることは間違いないと思います。
それは、生物学・生態学を理解していれば、直ぐに理解出来ることですが。
世界の図は、ちょっと信じられないですけどね。
アメリカやインドやオーストラリアなんかも、相当なはずですよ。
いろいろレポート出てますもの。
いずれにしても、311以降、実際に線量を計ってみると、いろいろなところで放射能汚染が起きていることが分かりました。
いずれにしても、現実を受け止めて、冷静に判断していくことが大切だと思います。
コメント
_ ひょうたん ― 2013/10/13 18:03
_ velvetmorning ― 2013/10/23 22:00
ひょうたん さま
結局、放射能が広範囲に降っているので、それが山肌から川に流れ込んで、農業用水になっていたり、河口の魚が汚染されたりというのが、どんどん進んでいるわけですが
加工食品が、特に調べようがない部分なんですよね。
本当に難しい。
結局、放射能が広範囲に降っているので、それが山肌から川に流れ込んで、農業用水になっていたり、河口の魚が汚染されたりというのが、どんどん進んでいるわけですが
加工食品が、特に調べようがない部分なんですよね。
本当に難しい。
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空気・水・食糧・エネルギーなど、生活必需品の一つ一つに気を使いたいと思います。
自分自身の安全保障は自助努力で確立する世の中になってしまいました。