チリM8.2地震の前に、静岡-三重県沖の海底に設置した「ケーブル式常時海底地震観測システム」に障害が発生2015/09/17 15:35


こんな情報が入ってきました。
以下引用


気象庁:地震観測システム障害 静岡沖

 気象庁は16日、静岡-三重県沖の海底に設置した「ケーブル式常時海底地震観測システム」(全長211キロ)に障害が発生し、午後2時10分ごろ に地震計全9地点と津波計全4地点からのデータ送信が止まったと発表した。この海域周辺を震源とする地震が起きた場合、緊急地震速報が最大14秒、津波情報の発表が最大11分遅れる可能性があるという。原因を調べている。
 同庁は東南海地震の想定震源域に当たる静岡県・御前崎沖から三重県・志摩半島沖にかけて2本のケーブルを設置し、海底を震源とする地震や津波を常時監視している。
2015年09月16日

以上引用
sp.mainichi.jp/select/news/20150917k0000m040108000c.html

津波観測機械を停止させてから、チリ人工地震を起こし、津波を発生させたのか。

安保法案に合わせて。

これ、チリ津波に合わせて、日本近海で地震を発生させる作戦の可能性もありそうなので、心ある自衛隊のみなさまにおかれましては、厳重な警戒をよろしくお願いします。

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