昨日から鳥取で大きめの地震が続いているようなのでメモ2015/10/18 21:43

昨日から鳥取で大きめの地震が続いているようなのでメモ。

以下引用

発生時刻▼ 震源地 マグニチュード 最大震度
2015年10月18日 15時13分頃 山梨県中・西部 M2.4
1
2015年10月18日 10時26分頃 鳥取県中部 M1.9
1
2015年10月18日 10時21分頃 鳥取県中部 M3.0
2
2015年10月18日 9時47分頃 青森県東方沖 M4.4
3
2015年10月18日 8時39分頃 鳥取県中部 M2.3
1
2015年10月18日 8時36分頃 鳥取県中部 M4.3
4
2015年10月18日 8時30分頃 鳥取県中部 M4.2
4
2015年10月18日 1時16分頃 岩手県沖 M3.9
2
2015年10月17日 18時50分頃 鳥取県中部 M2.1
1
2015年10月17日 18時40分頃 鳥取県中部 M2.3
1
2015年10月17日 17時53分頃 鳥取県中部 M3.9
4
2015年10月17日 14時17分頃 根室半島南東沖 M4.5
2
2015年10月17日 2時31分頃 橘湾 M2.9
2
2015年10月17日 1時13分頃 五島列島近海 M2.5
1
2015年10月17日 1時11分頃 五島列島近海 M2.5
1
http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/entries



発生時刻 2015年10月17日 17時53分頃
震源地 鳥取県中部
最大震度 震度4
位置 緯度 北緯 35.4度
経度 東経 133.9度
震源 マグニチュード M3.9
深さ 約10km
http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20151017175356.html


地震発生日時: 2015/10/17 17:53:54
震源地: 鳥取県中部
震源の深さ: 10km
マグニチュード: M3.7
最大震度: 震度3

緊急地震速報発信状況

コード番号 発信時刻 地震発生からの経過時間(秒) 北緯 東経 震源地 震源の深さ マグニチュード 最大震度
1 17:53:59 5 35.5 133.8 鳥取県沖 10km M3.8 震度3
2 17:54:06 12 35.3 133.9 鳥取県中部 10km M3.9 震度3
3 17:54:07 13 35.3 133.9 鳥取県中部 10km M3.9 震度3
4 17:54:08 14 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M3.7 震度3
5 17:54:11 17 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M3.7 震度3
6 17:54:26 32 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M3.7 震度3
7 17:54:46 52 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M3.7 震度3
8 17:54:46 52 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M3.7 震度3
9 (最終報) 17:54:50 56 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M3.7 震度3
http://quake.twiple.jp/quake/view/20151017175356

地震波形

爆発系単発
長尾

爆発系2連発
湯原、用瀬、
http://www.kyoshin.bosai.go.jp/kyoshin/instant/




発生時刻 2015年10月18日 8時30分頃
震源地 鳥取県中部
最大震度 震度4
位置 緯度 北緯 35.4度
経度 東経 133.9度
震源 マグニチュード M4.2
深さ 約10km
http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20151018083037.html

緊急地震速報無し

地震波形

爆発系単発
倉吉、長尾


爆発系2連発
用瀬、湯原、吉井
http://www.kyoshin.bosai.go.jp/kyoshin/instant/




発生時刻 2015年10月18日 8時36分頃
震源地 鳥取県中部
最大震度 震度4
位置 緯度 北緯 35.4度
経度 東経 133.9度
震源 マグニチュード M4.3
深さ 約10km
http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20151018083654.html

緊急地震速報無し


地震波形

爆発系単発
長尾

爆発系2連発
湯原、用瀬、加茂、
http://www.kyoshin.bosai.go.jp/kyoshin/instant/


emscには掲載されて無い。


本日、311人工地震津波テロ・トモダチ作戦に使った空母ロナルドレーガンが一般公開。

以上メモでした。

高浜3、4号にMOX燃料装荷へ関西電力が方針・ボランティアという名前の徴兵制2015/10/18 21:54

こんな重要なニュースが埋もれておりました。


高浜3、4号にMOX燃料装荷へ 再稼働時、関西電力が方針
(2015年10月12日午前7時20分)

以下引用

 関西電力は高浜原発3、4号機(福井県高浜町)の再稼働時に、原子炉でプルトニウムを燃やす「プルサーマル発電」に使うプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料を装荷する方針を固めたことが11日までに分かった。4号機の再稼働前の最終手続きとなる使用前検査の申請を近く行うが、検査期間中にMOX燃料の検査も受ける方向で調整している。

 関電は2基の新規制基準に基づく安全審査でプルサーマル発電を考慮した申請を行い、原子力規制委員会もそれを踏まえた審査合格を決めた。ただ関電は東京電力福島第1原発事故後、MOX燃料の新燃料を搬入した際も、実際にいつ使用するかは「未定」としてきた。

 高浜3、4号機では現在、MOX燃料の新燃料24体(3号機用20体、4号機用4体)、3号機で一度燃やした燃料8体を使用済み燃料プールに保管。プルサーマル発電の実績がない4号機は、原子炉に装荷する前に新燃料の使用前検査が必要となっている。

 国が使用済み燃料を再処理してプルトニウムなどを利用する核燃料サイクル政策を堅持する中、関電はウランの有効利用や余剰プルトニウムを持たない観点から、再稼働時にプルサーマル発電を進めたい考えとみられる。

 2基のプルサーマル計画は、1999年に県と高浜町が事前了解した後、MOX燃料の検査データねつ造や美浜3号機の死傷事故などで中断。関電は2010年12月に3号機でMOX燃料を初めて装荷し、定期検査に入る12年2月まで国内4例目となるプルサーマル発電を行っていた。

 新基準に事実上合格した原発の中では、四国電力伊方3号機(愛媛県伊方町)もプルサーマル発電での再稼働を目指している。

 高浜3、4号機は安全審査に合格したものの、運転差し止めを命じた福井地裁の仮処分決定をめぐる異議審が続いており、再稼働時期は見通せていない。

以上引用
fukuishimbun.co.jp/localnews/npp_restart/81473.html


前にも書きましたが、福井県沖には、311の前震であった3月9日のM7.2地震の震源付近の観測装置を埋め込んだ穴を堀った米国の深海掘削船『ジョイデスリソリューション号』が福井の原発目がけて一直線に穴を掘っておりました。

再稼働は、危険過ぎます。

止めましょう。


こんなニュースも

地元高校生が強制参加? 放射能に汚された福島“6国”清掃活動は美談でいいのか


以下引用 前略

清掃作業は相馬市からいわき市まで国道6号線の約50キロ区間を8地区に分け、分担して歩道やその脇に落ちているゴミを拾う。

休日に早起きしてゴミ拾いをすることは立派な行為。だが、問題はその場所だ。福島原発事故から4年半が経ち、除染作業が進んでいるとはいえ、国道6号線周辺には放射線量が高い場所がまだ残っている。その中には、浪江町や富岡町など第一原発からほど近い場所も含まれている。被曝の心配はないのだろうか。

以上引用 以下前文は

wpb.shueisha.co.jp/2015/10/17/55093/


これ、徴兵制への第一歩という気がしませんか??

ボランティアという名前の徴兵制。