食品の放射能を低減する方法2016/03/17 22:29

こんなニュースが
以下引用

アサリ漁」4月にも5年ぶり復活 相双漁協、計画案を提出へ
福島民友新聞 3月17日(木)11時34分配信

 東京電力福島第1原発事故により漁自粛を余儀なくされている相馬市・松川浦でのアサリ漁再開に向け相馬双葉漁協は、18日に開かれる試験操業検討委員会に計画案を提出する。検討委や県漁連の組合長会議などで承認されれば、4月にも5年ぶりにアサリ漁が復活する見通しだ。

以上引用 以下全文は
headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-00010013-minyu-l07

二枚貝って海水を吸い込んで濾過する機能を持っているので、体内に溜まりそうな気がするのは、気のせいでは無いと思うのですが



こんな記事を発見しましたので参考にどうぞ


以下引用

食品の放射能を低減する方法
玄米-------精米するとストロンチウム90、セシウム137が70%減。
小麦-------製粉でセシウム137、ストロンチウム90、マンガン54、コバルト60が20~50%減。
野菜-------水洗いでストロンチウム90が50~60%減。煮沸でセシウム、ヨウ素、ルテニウムが50~80%減。
牛乳-------脱脂乳で80%減し、チーズには2~6%移行する。残りは乳清に残るが、乳清飲料やパン、菓子の添加物として使われている。精製したバターには1~4%が移行する。
魚---------内臓に集まるので取り除くと大幅に減少する。魚肉は水洗い、煮沸で減少する。
海藻------煮沸でいくらかは減少するが、出汁に移行する。
貝・エビ-------水洗いでストロンチウムが10~30%減。食塩水(3%)で30~70%減。酢水で30~50%減。

以上引用 以下全文は 
naibuhibakuyobou.blog.jp/archives/5187700.html


やはり、玄米食は危険ですので、止めた方が良いと筆者は思います。

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