またまた、米軍CIAとNATOと仲間達がシリアがサリン攻撃準備してるとか、いちゃもんつけて偽旗作戦準備しているようです。 要注意!2017/06/27 21:03

またまた、米軍CIAとNATOと仲間達がシリアがサリン攻撃準備してるとか、いちゃもんつけて偽旗作戦準備しているようです。
要注意!
プレスTV
US official threatens Syria over ‘gas attack plan’
presstv.com//Detail/2017/06/27/526629/US-Sean-Spicer-Syria-gas-attack-Nikki-Haley-Russia-Iran

相変わらず、連中(シオニストネオコンCIAとNATOと仲間達)も懲りないよな。完全にビョーキ


以下みなさまの声より


アルカイダ設立の目的は直接攻撃は不可能だったソ連=露を疲弊させ制圧する事及びイラン革命で台頭するイスラム世界を毀損する事だった。その意味である程度、目標を達成したとも言える。尤もプーチンの登場は想定外であり露の復活とイランの影響力拡大でブレジンスキーの目的は頓挫しつつある。

「アルカイダは最初は反ソ連のゲリラ組織だったが、冷戦後は反米テロ組織となった」と説明される事が多い。しかしそうではない。IS含むアルカイダ系の組織は設立当初から一貫して反ロシアであり、アメリカのネオコン勢力の手駒である。この性質は一貫して変わらない。シリアを見れば一目瞭然である。


陰謀は白日の下に晒せば効力を喪失する。 そして、陰謀の裏には利権がある。 その利権は殆どの場合、極少数者の為のものでしかない。 それが、マスコミによって、さも全員のものであるかのように捏造される。 そして、一般国民は気持ち良く騙される。 日本にとってのWW2もそんなものだった。

以上引用


で、アルカイダとイスラム国の日本版(仏教版)がオウム真理教だったわけで、オウムが仏教を装ったシオニストネオコンCIAとNATOと仲間達のテロなのは一目瞭然です。

これらは、イタリアではグラディオと呼ばれていました。

日本で極左を装ってテロやってた公安が捕まった事件(菅生事件)がありましたが、菅生事件の主犯は、ノンキャリアとしては異例の出世してパチンコプリペイドカードの団体に天下ったりしてるわけですし、オウムと暴力団の深い関係で進んでいた警察の捜査を止めさせた神奈川県警本部長は、中曽根が作った自衛隊と警察の秘密情報組織の初代室長だったとか、もうみんなバレてるわけで、共謀罪とかちゃんちゃらおかしい。

シリア政府「われわれは米国と違い、化学兵器など使ったこともない」2017/06/28 22:05

みなさまのツイートより引用

国連安保理で「サリンの犠牲になった子どもの写真」を掲げる米国連大使ニッキ・ヘイリー。なぜサリンの犠牲者の首に絞めた跡がある? 酸素が吸収できず真っ青になる筈の皮膚がなぜピンク? なぜ下痢と嘔吐で糞便まみれになっていない? なぜサリンだと嘘をつく? 本当は誰が殺した?

先週、アサド大統領は武装グループの600人を赦免した。今週、ホワイトハウスは、そのアサド大統領が化学兵器で自国民を攻撃しようとしていると批判する。現在、シリア全土で政権軍は前進。勝利を前にしながら、世界中から非難されるのにわざわざ化学兵器を使う? 普通に考えれば分かること

シリア政府「われわれは米国と違い、化学兵器など使ったこともない!」

以上引用

アサド大統領率いる正当な政府が、化学兵器を使用する意味は全くありません。


一方、アルカイダ→ISIS→アルヌスラを支援するシオニストネオコン連合には、動機があります。
シリアを爆撃する理由付けのためです。


それに、米国は化学兵器を無茶苦茶な量使用してますからね。

ちなみに、米軍が侵略戦争であるベトナム戦争で撒いた化学兵器(枯れ葉剤)の使用量は4800万リットル

桁が違い過ぎて理解不可能なくらいの多量です。

世界で最も多くの化学兵器を実戦で使用したのは、間違いなくアメリカです。

そして、そのほぼ全てが侵略戦争によるものです。


こんなニュースも

以下引用

アメリカ連合軍のシリア空爆で民間人42名が死亡

アメリカ主導の有志連合軍の戦闘機が、シリア東部デリゾールで民間人42名を殺害しました。

レバノン・エルナシュラのインターネットサイトによりますと、有志連合の戦闘機はデリゾールにあるテロ組織ISISの刑務所を空爆し、これによりISISに拘束されていたシリアの民間人42名が死亡しました。

数名が重体となっていることから、この空爆による死者の数はさらに増える可能性があります。

シリアの人権監視団体の幹部によりますと、デリゾールのISISの刑務所に対する26日月曜の攻撃で、テロリスト15人も死亡したということです。

また、目撃証言が伝えたところよりますと、アメリカ主導の有志連合軍の戦闘機はシリア北部ラッカの市街地を空爆しました。

この目撃証言によりますと、有志連合軍の戦闘機はラッカのISISの拠点ではなく、住宅を空爆しており、これまでに多くの民間人が死傷しているということです。

この数ヶ月間、シリアの民間人に対する有志連合の犯罪は激しさを増しており、毎日数十人のシリアの民間人が、各地、特にラッカとデリゾールで死亡しています。

アメリカの戦闘機は先月22日、シリア北東部アルマヤーディーンに対する空爆を開始し、これにより、これまでに子供82人、女性70人を含む民間人189人が死亡しています。

この攻撃は常に、シリア政府や人権擁護団体の抗議に直面しています。

以上引用
parstoday.com/ja/news/middle_east-i32010


シリア国民の選挙により正式に選ばれたシリア政府に許可されたテロ撲滅のための外国軍部隊は、ロシアとイランだけです。

アメリカと仲間達の有志連合によるシリア爆撃は不法ですし犯罪です。

もし、アメリカで、テロと闘うといって、どこかの国がアメリカ国内で爆撃始めたら、アメリカ国民は、それ許すんですか?

絶対に許さないでしょう。

アメリカと仲間達がシリアでどれほど無茶なことをやっているのか、ちょっと考えてみれば分かります。


他国で、その国の正式な政府の許可なく爆撃したら犯罪です。