流出した機密文書によって、米中央情報局(CIA)が長年にわたり、家庭やオフィス、公衆の無線ルータをハッキングし、秘密裏に監視していたことが明らかに2017/06/23 21:29

こんなニュースが出ています。

以下引用


【Wi-Fi】CIAが無線LANルーターをハッキングし、秘密裏に監視していたことが発覚

流出した機密文書によって、米中央情報局(CIA)が長年にわたり、家庭やオフィス、公衆の無線ルータをハッキングし、秘密裏に監視していたことが明らかになった。

 今回の文書は、WikiLeaksが公開している一連の機密文書の一部とされている。この文書から、Engineering Development GroupというCIAのエリートハッキング部門の活動が明らかになっている。

 数十件のファイルの中には、CIAによるネットワークやコンピュータを標的としたハッキングを可能にする、複数のハッキングツールスイートの存在を示すユーザーおよびインストールガイド、マニュアル、「機密」と記されたマップやチャートがある。

 そうしたツールの1つである「CherryBlossom」では、標的となるインターネット活動の監視、使用ブラウザのリダイレクト、電子メールアドレスや電話番号、ソフトウェアの脆弱性の監視などが可能だという。

ルータは通信ネットワーク全体の中継拠点となるため、情報機関とハッカーの両方にとって今なお重要なターゲットだ。なぜルータがそれほど狙われるのかといえば、往々にしてセキュリティの脆弱性が多数存在し、つけ込むのが容易だからだ。

 2010年付の一部文書によると、CIAは2012年中頃までに、「ASUS、Belkin、BUFFALO、Dell、D-Link、Linksys、Motorola、Netgearといったメーカー10社による、およそ25種類のデバイス向けの」インプラントを開発していたという。

 今回流出したCIAの文書にはこう書かれている。「一般的に、デバイスの製造、モデル、ハードウェアバージョンが一度サポートされると、そのデバイスの基本的なハードウェアやOSが変更されない限り、以降のファームウェアバージョンや国際的なファームウェアバージョンを埋め込むのは簡単だ」

以上引用
japan.cnet.com/article/35102901/


思い出すのは、311が起きた2011年の1月の20日くらいだったでしょうか。
ソフトバンクモバイルの方が店にたずねてきまして、2011年の4月からi phoneの電波状況が悪くなるので、wifiを店に置かして欲しいと訪ねてきたことです。
そのためにこの地域を回っていると。

そうなのか?と思い、筆者は、wifiのルーター置くのを許可しました。

そして3月11日、例の地震が起きました。
筆者は、地震が起きた時、展示会のために原宿に居て、時間待ちでラフォーレ原宿の地下をうろうろしていました。
巨大な地震が起き、あわてて地上の出口へ向かう間、「やられた!』震源地は東京湾(海ほたる)か立川断層=(共に起爆装置が埋め込まれていると言われている)か?と思いました。

これほどの大きな地震が、まさか福島沖で起きているとは夢にも思わなかったわけです。
たしかに、東京直下型にしては、初期の揺れがあきれるほど長かったわけで、それは遠くてとてつもなく大きな地震であることを意味していました。

地震が起き、原発が爆発して、様々情報収集をして発表していた数週間、しばらくして、店に置いてあるwifiのルーターに気付きました。

もしかして、これで情報収集しているのか?と思いました。
「2011年の4月からi phoneの電波状況が悪くなるからwifiルーターを置いてほしい」とソフトバンクモバイルの人は言っていました。

wifiルーターを置いて欲しいと言ったソフトバンクモバイルの人は、1月20日くらいに店にたずねてきたわけですが、311の1日後、3月12日に突如として三陸沖に現れた空母ロナルドレーガンとその打撃群が母港のサンディエゴから三陸沖へ向けて出航したのは1月10日でした。

筆者がwifiルーターの電源を抜いたことは言うまでもありません。

311の時、福島上空を撮影しておきながら、全く撮影した写真を公開しない米軍の無人偵察機グローバルホークが横田基地へ到着2017/05/02 22:56

アメリカ軍の大型の無人偵察機グローバルホークが横田基地へ到着したようです。
3.nhk.or.jp/news/html/20170501/k10010968351000.html


グローバルホークは、311東北大震災津波作戦+福島第一原発爆破テロを上空から撮影しておきながら、全く公開しない偵察機です。

つまり、全て見ていながら、我々には全く役立たなかった飛行機です。
広島原爆の時の情報収集していた飛行機みたいなもの。

何しに来たんだよ。


あ、福島で火災無かったでしたっけ??

放射能高濃度汚染区域が燃えてましたよね。

福島 帰還困難区域山林火災 出火から40時間余 消火活動続く
3.nhk.or.jp/news/html/20170501/k10010967781000.html

福島 浪江町の山火事 3日以上燃え続ける あすも消火活動
3.nhk.or.jp/news/html/20170502/k10010969201000.html

これの偵察か?

被爆避けるために無人機持ってきたのかも

ニュージーランドでクジラが600頭も座礁だそうで、またまた潜水艦で何かしてたんじゃないかと思いますが。2017/02/14 20:59

ニュージーランドでクジラが600頭も座礁だそうで、またまた潜水艦で何かしてたんじゃないかと思いますが。

200頭は海に帰ったそうですが

詳しくは

クジラやイルカが集団で海岸に大量座礁するのは、軍の訓練の影響であることを米海軍が認めた ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/09/28/6995048
も参考に

昨日の東海村原発至近の地震 震度6弱メモ2016/12/29 20:38

昨夜の地震ですが、筆者は、迂闊にも気付きませんでした(外を歩いていた)

以下自身メモ

以下引用 気象庁

発生時刻 2016年12月28日 21時38分頃
震源地 茨城県北部
最大震度 震度6弱
位置 緯度 北緯 36.7度
経度 東経 140.6度
震源 マグニチュード M6.3
深さ 約10km
tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20161228213851.html


以下 緊急地震速報

地震発生日時: 2016/12/28 21:38:48
震源地: 茨城県北部
震源の深さ: 10km
マグニチュード: M6.1
最大震度: 震度5強

緊急地震速報発信状況

コード番号 発信時刻 地震発生からの経過時間(秒) 北緯 東経 震源地 震源の深さ マグニチュード 最大震度
1 21:38:55 7 36.7 140.6 茨城県北部 10km M4.7 震度4
2 21:38:58 10 36.7 140.6 茨城県北部 10km M5.2 震度4
3 21:38:58 10 36.7 140.6 茨城県北部 10km M5.2 震度4
4 21:38:58 10 36.7 140.6 茨城県北部 10km M5.2 震度4
5 21:39:00 12 36.7 140.6 茨城県北部 10km M5.1 震度4
6 21:39:00 12 36.7 140.6 茨城県北部 10km M5.5 震度5弱
7 21:39:01 13 36.7 140.6 茨城県北部 10km M5.5 震度5弱
8 21:39:07 19 36.7 140.6 茨城県北部 10km M5.9 震度5強
9 21:39:07 19 36.7 140.6 茨城県北部 10km M5.8 震度5強
10 21:39:21 33 36.7 140.6 茨城県北部 10km M6.1 震度5強
11 21:39:42 54 36.7 140.6 茨城県北部 10km M6.1 震度5強
12 (最終報) 21:39:44 56 36.7 140.6 茨城県北部 10km M6.1 震度5強
quake.twiple.jp/quake/view/20161228213851

波形はこちら
kyoshin.bosai.go.jp/kyoshin/instant/

典型的なスパイク型の2連発ですね


HI NET

震源地 茨城県北部
震源時 2016/12/28 21:38:49.04
震央緯度 36.71N
震央経度 140.58E
震源深さ 11km
マグニチュード 5.5
hinet.bosai.go.jp/?LANG=ja

欧州EMSC
Magnitude Mw 5.9
Region NEAR EAST COAST OF HONSHU, JAPAN
Date time 2016-12-28 12:38:53.2 UTC
Location 36.84 N ; 140.28 E
Depth 10 km
emsc-csem.org/Earthquake/earthquake.php?id=555733


ドイツGEOFON
F-E Region: Near East Coast of Honshu, Japan

Time: 2016-12-28 12:38:52.4 UTC
Magnitude: 5.9 (Mw)
Epicenter: 140.35°E 36.89°N
Depth: 10 km
Status: M - manually revised
geofon.gfz-potsdam.de/eqinfo/event.php?id=gfz2016zmjd

まあ、典型的な米軍の人工地震かと
安倍の真珠湾訪問と合わせたのでしょう。
リメンバーパールハーバー


今回も、直前に気温が上昇してるのが気になりますね。
指向性兵器でメタンハイドレートを溶かしているのかも


東京(東京)の過去の天気(2016年12月27日)
最高気温 18.8℃
最低気温 7.2℃
露点温度 9.1℃
湿度 93%
weather.yahoo.co.jp/weather/jp/past/13/4410/detail.html?c=2016&m=12&d=27

前回の福島沖M7.3

東京(東京)の過去の天気(2016年11月22日)

天気
晴れ
気温 最高気温 19.3℃
最低気温 10.2℃
露点温度 12.5℃
湿度 70%
weather.yahoo.co.jp/weather/jp/past/13/4410/detail.html?c=2016&m=11&d=22


今朝のM7.3福島県沖地震について
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/11/22/8258338

今日は20度、明日からあさってにかけては雪 11月だぜ。何これ?311の時も、急激な温度変化無かったっけ?? ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/11/22/8258636

今日は20度、明日からあさってにかけては雪 11月だぜ。何これ?311の時も、急激な温度変化無かったっけ??2016/11/22 22:51

水~木曜 真冬の寒気襲来 関東も雪
http://www.tenki.jp/forecaster/diary/t_yoshida/2016/11/22/59231.html

今日は20度、明日夜からあさってにかけては雪の予報
11月だぜ。何これ?

そういえば、311の時も、急激な温度変化無かったっけ??

これ、指向性兵器によって水面下のメタンハイドレードが溶けたと考えると厄介ですよね。


そういえば、筆者は、昨日から異常にアレルギー反応が出てまして、鼻水出まくりです。
なんか撒いた??

311の前と違って、M5クラスは少ないみたいですが、今まで起きた地震


2016年11月22日 22時51分頃 福島県沖 M3.9
1
2016年11月22日 22時34分頃 福島県沖 M4.0
2
2016年11月22日 20時52分頃 福島県沖 M3.9
1
2016年11月22日 20時21分頃 福島県沖 M4.0
1
2016年11月22日 20時1分頃 福島県沖 M3.7
1
2016年11月22日 19時58分頃 福島県沖 M4.5
2
2016年11月22日 19時10分頃 福島県沖 M4.1
1
2016年11月22日 18時49分頃 福島県沖 M4.4
1
2016年11月22日 17時49分頃 福島県沖 M4.5
2
2016年11月22日 17時25分頃 福島県沖 M4.1
1
2016年11月22日 17時14分頃 福島県沖 M4.1
2
2016年11月22日 17時3分頃 福島県沖 M3.7
1
2016年11月22日 16時32分頃 福島県沖 M4.3
2
2016年11月22日 16時14分頃 熊本県熊本地方 M2.7
1
2016年11月22日 15時14分頃 福島県沖 M3.7
1
2016年11月22日 14時48分頃 福島県沖 M4.2
1
2016年11月22日 14時17分頃 福島県沖 M4.0
2
2016年11月22日 13時26分頃 福島県沖 M4.3
2
2016年11月22日 13時4分頃 福島県沖 M4.0
2
2016年11月22日 13時1分頃 福島県沖 M4.5
1

2016年11月22日 12時55分頃 福島県沖 M4.1
1
2016年11月22日 12時38分頃 福島県沖 M3.9
1
2016年11月22日 12時32分頃 福島県沖 M4.3
2
2016年11月22日 12時5分頃 福島県沖 M4.5
2
2016年11月22日 11時24分頃 福島県沖 M4.2
1
2016年11月22日 11時16分頃 福島県沖 M3.5
1
2016年11月22日 11時15分頃 福島県沖 M4.0
1
2016年11月22日 10時38分頃 福島県沖 M4.9
3
2016年11月22日 10時31分頃 福島県沖 M4.9
2
2016年11月22日 10時19分頃 福島県沖 M3.8
1
2016年11月22日 10時15分頃 熊本県阿蘇地方 M3.2
2
2016年11月22日 10時9分頃 福島県沖 M3.9
3
2016年11月22日 9時53分頃 福島県沖 M3.7
1
2016年11月22日 9時49分頃 福島県沖 M3.9
1
2016年11月22日 9時47分頃 福島県沖 M4.2
1
2016年11月22日 9時36分頃 福島県沖 M4.0
1
2016年11月22日 9時32分頃 福島県沖 M4.4
2
2016年11月22日 9時29分頃 福島県沖 M3.8
1
2016年11月22日 9時28分頃 福島県沖 M4.0
2
2016年11月22日 9時19分頃 福島県沖 M3.6
1
2016年11月22日 9時17分頃 福島県沖 M3.9
1
2016年11月22日 9時14分頃 福島県沖 M3.7
1
2016年11月22日 9時8分頃 福島県沖 M4.1
2
2016年11月22日 9時4分頃 福島県沖 M4.1
1
2016年11月22日 9時3分頃 福島県沖 M4.4
2
2016年11月22日 8時55分頃 福島県沖 M4.0
1
2016年11月22日 8時52分頃 宮城県沖 M3.8
1
2016年11月22日 8時39分頃 福島県沖 M4.6
3
2016年11月22日 8時23分頃 福島県沖 M4.7
2
2016年11月22日 6時50分頃 福島県沖 M4.9
3
2016年11月22日 6時46分頃 熊本県熊本地方 M2.7
1
2016年11月22日 6時39分頃 福島県浜通り M5.5
3
2016年11月22日 6時21分頃 三河湾 M3.3
2
2016年11月22日 6時10分頃 福島県沖 M5.4
3
2016年11月22日 5時59分頃 福島県沖 M7.4
5弱
2016年11月22日 5時56分頃 --- ---
5弱
2016年11月22日 3時25分頃 福島県沖 M4.6
2

というわけで、こんだけ起きてます。
311の前と比べると、M5以上はかなり少ないですが、
TPP推進連中、戦争屋とヒラリーとその仲間達がヤケクソになってる可能性もあるので、とりあえず、厳重な警戒をよろしくお願いします。

今朝のM7.3福島県沖地震について2016/11/22 14:07


今朝のM7.3福島県沖地震ですが、この地震の3分前にこんな情報が出ている。

以下気象庁

発生時刻 2016年11月22日 5時56分頃
震源地 ---
最大震度 震度5弱
震度5弱
福島県 福島県浜通り
震度4
宮城県 宮城県北部宮城県南部宮城県中部
http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20161122055652.html

緊急地震速報

地震発生日時: 2016/11/22 05:56:34
震源地: 埼玉県秩父地方
震源の深さ: 130km
マグニチュード: M3.8
最大震度: 震度2
緊急地震速報発信状況

コード番号 発信時刻 地震発生からの経過時間(秒) 北緯 東経 震源地 震源の深さ マグニチュード 最大震度
1 05:56:59 25 36 139 埼玉県秩父地方 150km M3.8 震度2
2 05:57:02 28 36 139 埼玉県秩父地方 140km M3.8 震度2
3 05:57:22 48 35.9 139 埼玉県秩父地方 130km M3.8 震度2
4 (最終報) 05:57:41 67 35.9 139 埼玉県秩父地方 130km M3.8 震度2
http://quake.twiple.jp/quake/view/20161122055652

地震の3分前に、福島浜通で震度5弱という情報が出て、同じ時刻に起きたのが、秩父の深さ130kmの地震。

これは、妙だ。

以下は、本震

発生時刻 2016年11月22日 5時59分頃
震源地 福島県沖
(いわきの東北東60km付近)
最大震度 震度5弱
位置 緯度 北緯 37.4度
経度 東経 141.6度
震源 マグニチュード M7.4
深さ 約30km
http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20161122055958.html


地震発生日時: 2016/11/22 05:59:45
震源地: 福島県沖
震源の深さ: 10km
マグニチュード: M7.3
最大震度: 震度6弱
緊急地震速報発信状況

コード番号 発信時刻 地震発生からの経過時間(秒) 北緯 東経 震源地 震源の深さ マグニチュード 最大震度
1 06:00:05 20 37.4 141.3 福島県沖 30km M6 震度4
2 06:00:08 23 37.3 141.7 福島県沖 10km M6.4 震度4
3 06:00:08 23 37.3 141.7 福島県沖 10km M6.4 震度4
4 06:00:11 26 37.3 141.7 福島県沖 10km M6.3 震度4
5 06:00:13 28 37.3 141.6 福島県沖 10km M6.2 震度4
6 06:00:14 29 37.3 141.6 福島県沖 10km M6.5 震度5弱
7 06:00:28 43 37.3 141.6 福島県沖 10km M6.8 震度5弱
8 06:00:33 48 37.3 141.6 福島県沖 10km M7.1 震度5強
9 06:00:53 68 37.3 141.6 福島県沖 10km M7.3 震度6弱
10 06:01:13 88 37.3 141.6 福島県沖 10km M7.3 震度6弱
11 (最終報) 06:01:14 89 37.3 141.6 福島県沖 10km M7.3 震度6弱
http://quake.twiple.jp/quake/view/20161122055958

以下欧州emsc
Magnitude Mw 6.9
Region NEAR EAST COAST OF HONSHU, JAPAN
Date time 2016-11-21 20:59:49.4 UTC
Location 37.38 N ; 141.40 E
Depth 10 km
emsc-csem.org/Earthquake/earthquake.php?id=547259


こちらは、M6.9の震源の深さ10kmですね。

以下は HI-NET

震源時※ 震源地※ 緯度※ 経度※ 深さ※ Mw 走向 傾斜角 すべり角 品質 観測
点数 種別
2016-11-22 12:32:13 福島県沖 37.2N 141.5E 10km 3.9 201.9˚/39.7˚ 38.9˚/52.5˚ -104.0˚/-79.0˚ 78.9 10 C
2016-11-22 12:05:53 福島県沖 37.2N 141.7E 9km 4.2 49.7˚/232.3˚ 40.8˚/49.2˚ -92.0˚/-88.3˚ 78.5 7 C
2016-11-22 11:24:46 福島県沖 37.2N 141.6E 5km 4.1 220.6˚/30.1˚ 73.5˚/16.8˚ -87.0˚/-100.0˚ 57.4 10 C
2016-11-22 10:37:55 福島県沖 37.0N 141.9E 11km 4.6 233.4˚/30.2˚ 47.1˚/45.3˚ -73.7˚/-106.8˚ 77.1 6 C
2016-11-22 10:31:28 福島県沖 37.1N 141.5E 2km 4.7 198.1˚/67.8˚ 40.3˚/61.3˚ -132.0˚/-60.4˚ 89.5 10 C
2016-11-22 08:39:57 福島県沖 37.3N 141.4E 11km 4.6 42.6˚/230.4˚ 39.7˚/50.6˚ -96.0˚/-85.0˚ 60.9 5 C
2016-11-22 06:39:45 福島県沖 37.2N 141.4E 1km 5.4 32.0˚/278.1˚ 85.2˚/11.7˚ -100.7˚/-24.3˚ 61.7 4 C
2016-11-22 05:59:58 福島県沖 37.3N 141.5E 11km 7.0 52.1˚/227.7˚ 37.6˚/52.5˚ -86.5˚/-92.7˚ 78.2 20 C
2016-11-22 05:56:37 埼玉県秩父地方 36.0N 139.0E 119km 4.1 327.9˚/224.0˚ 80.3˚/35.4˚ 55.8˚/163.1˚ 83.7 15 C
2016-11-22 03:25:50 福島県沖 37.4N 141.6E 2km 4.0 48.2˚/233.9˚ 47.3˚/42.8˚ -93.9˚/-85.8˚ 91.8 9 C
http://www.hinet.bosai.go.jp/AQUA/aqua_catalogue.php?LANG=ja

なんか、震源の深さ1kmとか2kmの地震が起きてますね。
福島のは、M7.0で震源の深さ11kmですね。


さらに詳しく

2016-11-22 05:56:37 埼玉県秩父地方 35.96N 138.95E 132.0km M4.5
http://www.hinet.bosai.go.jp/backnumber/?LANG=ja

2016-11-22 05:59:58 福島県沖 37.38N 141.47E 21.2km M6.8
http://www.hinet.bosai.go.jp/backnumber/?LANG=ja

あれれ、さっき見た時は、福島沖は、震源の深さ2.4kmだったけど。。
おかしいな。


K-NETを見る限り、地震波形は、極めてノーマルな地震ですね、珍しく。。
http://www.kyoshin.bosai.go.jp/kyoshin/quake/

以上が、ざっと見たメモですが、もう少し分析してみたいと思います。

イタリアでまた大きな地震があったようですが2016/10/30 22:38

イタリアでまた大きな地震があったようですが

【地震速報 M6.6】10月30日 15:40頃、イタリアのNorciaから北6kmの地点でM6.6の地震がありました。 アメリカ地質調査所

EMSC
2016-10-30 06:40:18.3
42.84 N 13.11 E 10km M6.5 CENTRAL ITALY

2016-10-26 19:18:07.2 42.92 N 13.13 E 8km M6.1 CENTRAL ITALY

2016-10-26 17:10:36.2 42.88 N 13.13 E 9km M5.5 CENTRAL ITALY
emsc-csem.org/Earthquake/europe/M5/



ちょっと前、こんなのありましたよね。

シリア対露制裁を潰したのは、レンツィ・イタリア首相

シリア爆撃の対露制裁発動に反対したのはスペイン、オーストリア、キプロス、ギリシャ、そしてこれを堂々と率いたのはイタリアだったことを明らかにしている。
jp.sputniknews.com/politics/201610212929771/



フランスの議会がウクライナにおける対ロ制裁解除議決した後も歴史的に大きな(数世紀ぶりの)地震あったよね。

もう、訴えた方が良いと思うよ。

犯人明らかだろ。

鳥取地震に合わせてドラえもんの人工地震装置とルパンの地震兵器が放映2016/10/23 19:53

鳥取地震と選挙とガン利権
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/10/22/8234075
のつづきです。

今回の地震は、人形峠の地下ウラン採掘坑道と一致しているという情報もあります。

そうすると、放射能がヤバそうです。
あそこは、放射性廃棄物が膨大にありますから。。

人形峠では、こんなことがあったようです。

以下引用

鳥取県中部の地震で震度6弱を観測した今回の地震で、震度5強を観測した原子力関連施設の日本原子力研究開発機構人形峠環境技術センター(岡山県鏡野町、操業停止中)では約1時間停電し、非常用発電機が起動した。

以上引用
mainichi.jp/articles/20161021/k00/00e/040/322000c

全国で使用される 人形峠のウランレンガ 日本で知ってる人はどれだけいるんだろう?
matome.naver.jp/odai/2140881857002279601


鳥取地震ですが、またやらせでいろいろ出てますね。

同じ日の夜に、テレビ放映のドラえもんで、地震の時にシズカちゃんをちゃんと守れるのか確かめるため、ドラえもんが地震を起こす道具を出す場面が出てきたようです。
丁度、その時にテロップで地震速報。

詳しくは
ドラえもんのせいで鳥取地震 [223res/分][金曜夜]
http://sonohimori.blog.jp/archives/7604977.html


さらに、同日夜、ルパン三世「ルパンVS複製人間(マモー)」を放映

内容
「表では世界一の謎の大富豪「ハワード・ロックウッド」として、鉄鉱、造船、運輸、報道によって世界の富の3分の1を支配しており、近年では考古学の発掘を手がけている。その正体はクローン技術によって1万年を生き、歴史を影から動かしてきたと自称する者。」

これ、ロックフェラーがモチーフになっていると思いますが、地震兵器が出てきます。


ルパンを配給した東宝は、映画『日本沈没』の映画も作ってますね

映画『日本沈没』の2代目の2006年版は、311の原型になっているわけです。

以下過去記事から引用

京都祇園 車暴走事件と藤崎慎吾の『日本を沈める方法』

またまた京都で車が暴走だそうで、2人死亡10人が怪我とか。。

やはり、尋常じゃないようです。

今回のは、ちょっとまだ調査中ですが、前回の祇園の件は、読者の方から教えていただいた情報で、ものすごく興味深いことが分ってきました。

暴走して人をはね、死んだ犯人の名前は、藤崎晋吾

同姓同名のノンフィクションライターが居ます。


藤崎慎吾(ふじさき しんご、1962年3月5日 - )は東京都出身の小説家、ノンフィクションライター。本名遠藤慎一。米メリーランド大学大学院海洋・河口部環境科学専攻修士課程修了。
• 日本SF作家クラブ会員
• 宇宙作家クラブ会員

ノンフィクション
• 深海のパイロット(藤岡換太郎、田代省三との共著)
• 日本列島は沈没するか?(西村一、松浦晋也との共著)
• 辺境生物探訪記―生命の本質を求めて(長沼毅との共著)

wikipedia

『深海のパイロット』

『日本列島は沈没するか?  』

!!!

で、ちょっとこの本『日本列島は沈没するか?  』西村一、藤崎慎吾、松浦晋也 共著を読んでみると。。

以下引用 要約

筆者が『日本沈没』のリメイク映画と続編小説の計画を耳にしたのは2004年7月にJAMSTECで小松左京センセイに会った時。

それをきっかけに、今だったら日本をどうやって沈没させられるか考え出した。

翌月、岐阜の日本SF大会で『日本を沈める方法』を発表

で、これ要約すると、日本の造山運動を支えているプレートの動きを逆向きに変えて日本を沈降させるというもの。
by 西村一

1955年、大阪府生まれ。

科学技術庁(現、文部科学省)、船舶技術研究所(現、海上技術安全研究所)、宇宙開発事業団(現、JAXA)などを経て、現在は海洋研究開発機構(JAMASTEC)に勤務。

そのかたわら、ベスト地球・海洋SFファン投票、オレっちのノーチラス号コンテスト、水中ロボコン推進委員会などを主催。

以上引用おわり


ここで、最近の発表で気付かないだろうか?
太平洋側から日本海側へ動いていたずれが、311地震を境に、今までと逆向きに動いているというGPSの調査結果だ。


もちろん、GPSの調査結果そのものが捏造された結果だと当ブログは考えているわけだが。


この本がポイントだったのか。

で、『日本列島は沈没するのか?』には、日本列島を沈没から救う方法』とやらが書いてある。

その方法とは、深海掘削船で深海を掘削し、高圧で水を注入するんだそうだ。
by西村一

『それ、巨大地震が起きて、日本沈没だろ』

小松左京の『日本沈没』の主人公は、元米軍情報部のジャニーさんちの草なぎくんですね、そうですね。

放射能除去装置を持ってくる『宇宙戦艦ヤマト』の実写版『スペースバトルシップ ヤマト』の主人公も元米軍情報部のジャニーさんちの木村くんでしたけど。。

福島第一原発事故で、放射能がダダ漏れになった福島の浪江町で、偶然『ダッシュ村』を作っていたのも元米軍情報部のジャニーさんちのTOKIOでしたね。

(跡地でNASAが放射能調査=ジャニーさんのお兄さんはNASA)


小松左京の妹は、附属池田小事件で犯人とされる宅間守と結婚していた人物である。
(宅間守は、航空自衛隊出身で、日航機123便事故の現場担当だった人物である)

この藤崎慎吾(ノンフィクション作家)が通っていた学校が、これまた興味深い。


以下引用

メリーランド大学カレッジパーク校(University of Maryland, College Park、略称:UM、UMD、または UMCP)はアメリカ合衆国ワシントンD.C.の郊外メリーランド州カレッジパークに位置する州立総合大学である。ノーベル賞やフィールズ賞受賞者を輩出している。パブリック・アイビーに数えられることもある。


• 米国土安全保障省からの助成の下、テロリズムの行動的・社会的基盤を研究するリサーチセンターを創設
• 2005年1月初、NASAと共同で宇宙探査機ディープ・インパクトを打上げ。2005年7月4日、当機はテンペル第1彗星に衝撃弾を撃ち込んで生じたクレーターと塵を観測し、彗星の核を本機及び衝撃弾に搭載されたカメラで撮影
• 全米における鳥インフルエンザの感染と予防に関する研究の主導


メリーランド・大学システムの一部であるメリーランド大学ユニバーシティ・カレッジ校(UMUC; en:University of Maryland University College)が 三沢飛行場、横田飛行場、岩国飛行場、佐世保基地、キャンプ・ハンセンなどに基地内大学を開校している。文化交流の一環で日本人も就学が可能であり、地元自治体などがその窓口になっているが、授業は本国と同じく英語である。授業料は米国人と同じ条件であり、渡航費や現地での生活費が不要なことも相俟って安価に留学に近い環境での勉強を可能としている。


提携校としては共立薬科大学などがある。広島大学も交流協定を締結している。


米国土安全保障省からの助成の下、テロリズムの行動的・社会的基盤を研究するリサーチセンターを創設

全米における鳥インフルエンザの感染と予防に関する研究の主導

三沢飛行場、横田飛行場、岩国飛行場、佐世保基地、キャンプ・ハンセンなどに基地内大学を開校している。


日本人の卒業生

八代尚宏 - 国際基督教大学教養学部社会科学科教授
日本経団連が導入を強く推し進め、厚生労働省が検討しているホワイトカラーエグゼンプション推進派の一人


土山實男 - 青山学院大学教授、国際政治学者
土山 實男(つちやま じつお、1950年 - )は、日本の国際政治学者、青山学院大学国際政治経済学部教授、同副学長。専門は、国際政治学、安全保障論。

福井県生まれ。1973年青山学院大学法学部卒業、1979年ジョージ・ワシントン大学大学院修士課程修了、1984年メリーランド大学カレッジパーク校大学院博士課程修了、博士号取得。ハーバード大学ジョン・M・オーリン戦略研究所客員研究員、海上自衛隊幹部学校講師などを務める。防衛戦略研究会議委員、平和・安全保障研究所理事などを歴任。日本国際政治学会、国際安全保障学会、国際法学会に所属する。現実主義を研究対象とする。


単著
• 『安全保障の国際政治学――焦りと傲り』(有斐閣, 2004年)

共編著
• (永井陽之助)『秩序と混沌――冷戦後の世界』(人間の科学社, 1993年)
• (西原正)『日米同盟Q&A100――全貌をこの一冊で明らかにする』(亜紀書房, 1998年)
• (増田弘)『日米関係キーワード』(有斐閣, 2001年)
• (渡辺昭夫)『グローバル・ガヴァナンス――政府なき秩序の模索』(東京大学出版会, 2001年)
• Japan in International Politics: the Foreign Policies of an Adaptive State, co-edited with Thomas U. Berger and Mike M. Mochizuki, (Lynne Rienner, 2007).

] 訳書
• ジョセフ・S・ナイ『核戦略と倫理』(同文舘出版, 1988年)

wikipedia


あれれれ、日中戦争漁父の利計画のジョセフ・ナイの本を翻訳した人です!
ジョセフ・ナイって、2011年11月11日=スリーイレブン=KKKの日本へのTPP予備交渉参加のために来日してたお仲間ですね。

以上、過去記事より引用

さらに言えば、憲法改正して、自衛隊を日本軍にしろと言ってるアーミテージ・ナイレポートの人です。


さらこれ、調べてみると、

ルパン三世 ルパンVS複製人間』(ルパンさんせい ルパンたいクローン)は、1978年12月16日に公開されたモンキー・パンチ原作のアニメ

ということは、地震兵器の敵対的使用禁止条約の制定に合わせて作られた映画のようです。

いまだに、人工地震や地震兵器というと、「とんでも」だと思い込んでいる人が居て困るのですが、普通に存在するから禁止条約が出来たのです。


以下、ジュネーブ条約  

引用元

データベース『世界と日本』
戦後日本政治・国際関係データベース
東京大学東洋文化研究所 田中明彦研究室
[文書名] 環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約(環境改変技術敵対的使用禁止条約)

[場所] ジュネーヴ
[年月日] 1977年5月18日作成,1978年10月5日効力発生,1982年6月4日国会承認
[出典] 外務省条約局,条約集(多数国間条約)昭和57年,129-136頁.
[備考] 
[全文]
環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約


昭和五十二年五月十八日ジュネーヴで作成
昭和五十三年十月五日効力発生
昭和五十七年六月四日国会承認
昭和五十七年六月四日加入の閣議決定
昭和五十七年六月九日加入書寄託
昭和五十七年六月九日公布及び告示(条約第七号及び外務省告示第一八八号)
昭和五十七年六月九日我が国について効力発生
この条約の締約国は、

平和を強化することの利益に導かれ、軍備競争を停止すること、厳重かつ効果的な国際管理の下における全面的かつ完全な軍備縮小を達成すること及び新たな戦争手段の使用のもたらす危険から人類を守ることに貢献することを希望し、

軍備縮小の分野において更にとるべき措置に関し効果的な進展を図るため交渉を継続することを決意し、

科学及び技術の進歩が新たな環境改変の可能性をもたらすことを認識し、

千九百七十二年六月十六日にストックホルムで採択された国際連合人間環境会議の宣言を想起し、

環境改変技術の平和的目的のための使用が、人間と自然との関係を改善し得ること並びに現在及び将来の世代のための環境の保全及び改善に貢献し得ることを認め、

他方、環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用が人類の福祉に極めて有害な影響を与えるおそれのあることを認識し、

環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用が人類にもたらす危険を無くすため環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用を効果的に禁止することを希望し、この目的の達成のために努力するとの締約国の意思を確認し、

国際連合憲章の目的及び原則に従つて諸国間の信頼の強化及び国際関係の一層の改善に貢献することを希望して、

次のとおり協定した。

第一条

1 締約国は、破壊、損害又は傷害を引き起こす手段として広範な、長期的な又は深刻な効果をもたらすような環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用を他の締約国に対して行わないことを約束する。

2 締約国は、1の規定に違反する行為につき、いかなる国、国の集団又は国際機関に対しても、援助、奨励又は勧誘を行わないことを約束する。

第二条

前条にいう「環境改変技術」とは、自然の作用を意図的に操作することにより地球(生物相、岩石圏、水圏及び気圏を含む。)又は宇宙空間の構造、組成又は運動に変更を加える技術をいう。

第三条

1 この条約は、環境改変技術の平和的目的のための使用を妨げるものではなく、また、環境改変技術の平和的目的のための使用に関し一般的に認められた国際法の諸原則及び適用のある国際法の諸規則を害するものではない。

2 締約国は、環境改変技術の平和的目的のための使用に関する科学的及び技術的情報を可能な最大限度まで交換することを容易にすることを約束し、また、その交換に参加する権利を有する。締約国は、可能なときは、単独で又は他の国若しくは国際機関と共同して、世界の開発途上地域の必要に妥当な考慮を払つて、環境の保全、改善及び平和的利用に関する経済的及び科学的国際協力に貢献する。

第四条

締約国は、自国の憲法上の手続に従い、その管轄又は管理の下にあるいかなる場所においても、この条約に違反する行為を禁止し及び防止するために必要と認める措置をとることを約束する。

第五条

1 締約国は、この条約の目的に関連して生ずる問題又はこの条約の適用に際して生ずる問題の解決に当たつて相互に協議し及び協力することを約束する。この条の規定に基づく協議及び協力は、国際連合の枠内で及び国際連合憲章に従つて、適当な国際的手続により行うことができる。この国際的手続には、適当な国際機関及び2に規定する専門家協議委員会による作業を含めることができる。

2 1の規定の適用上、寄託者は、締約国から要請を受けた後一箇月以内に専門家協議委員会を招集する。いずれの締約国も、同委員会の委員として一人の専門家を任命することができる。同委員会の任務及び手続規則については、この条約の不可分の一部をなす附属書に定める。同委員会は、その作業中に得たすべての見解及び情報を織り込んだ事実認定の概要を寄託者に送付する。寄託者は、この概要をすべての締約国に配布する。

3 締約国は、他の締約国がこの条約に基づく義務に違反していると信ずるに足りる理由があるときは、国際連合安全保障理事会に苦情を申し立てることができる。苦情の申立てには、すべての関連情報及びその申立ての妥当性を裏付けるすべての証拠を含めるものとする。

4 締約国は、安全保障理事会がその受理した苦情の申立てに基づき国際連合憲章に従つて行う調査に対し協力することを約束する。同理事会は、この調査の結果を締約国に通知する。

5 締約国は、この条約の違反によりいずれかの締約国が被害を受けたと又は被害を受けるおそれがあると安全保障理事会が決定する場合には、援助又は支援を要請する当該いずれかの締約国に対し国際連合憲章に従つて援助又は支援を行うことを約束する。

第六条

1 いずれの締約国も、この条約の改正を提案することができる。改正案は、寄託者に提出するものとし、寄託者は、これをすべての締約国に速やかに送付する。

2 改正は、締約国の過半数が改正の受諾書を寄託者に寄託した時に、改正を受諾した締約国について効力を生ずる。その後は、改正は、改正の受諾書を寄託する他のいずれの締約国についても、その寄託の日に効力を生ずる。

第七条

この条約の有効期間は、無期限とする。

第八条

1 寄託者は、この条約の効力発生の五年後に、スイスのジュネーヴに締約国の会議を招集する。この会議は、この条約の目的の実現及び規定の遵守を確保するため、この条約の運用を検討するものとし、特に、環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の危険を無くす上で第一条1の規定が実効的であるかないかを審議する。

2 その後は、締約国の過半数の寄託者に対する提案に基づき、五年以上の間隔を置いて1に規定する会議と同様の目的を有する会議を招集する。

3 前回の締約国の会議の終了の日から十年以内に2の規定による会議の招集がされなかつた場合には、寄託者は、会議の招集に関してすべての締約国の意見を求める。少なくとも締約国の三分の一又は十の締約国が賛成する場合には、寄託者は、会議を招集するため速やかに措置をとる。

第九条

1 この条約は、署名のためにすべての国に開放される。3の規定に基づくこの条約の効力発生前にこの条約に署名しなかつた国は、いつでもこの条約に加入することができる。

2 この条約は、署名国によつて批准されなければならない。批准書及び加入書は、国際連合事務総長に寄託する。

3 この条約は、2の規定により二十の国の政府が批准書を寄託した時に効力を生ずる。

4 この条約は、その効力発生の後に批准書又は加入書を寄託する国については、その批准書又は加入書の寄託の日に効力を生ずる。

5 寄託者は、すべての署名国及び加入国に対し、署名の日、批准書又は加入書の寄託の日、この条約及びその改正の効力発生の日並びに他の通知の受領を速やかに通報する。

6 この条約は、寄託者が国際連合憲章第百二条の規定により登録する。

第十条

この条約は、英語、アラビア語、中国語、フランス語、ロシア語及びスペイン語をひとしく正文とするものとし、国際連合事務総長に寄託する。同事務総長は、この条約の認証謄本を署名国及び加入国の政府に送付する。

以上の証拠として、下名は、正当に委任を受けて千九百七十七年五月十八日にジュネーヴで署名のために開放されたこの条約に署名した。

以上引用終わり
ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/mt/19770518.T1J.html

鳥取地震と選挙とガン利権2016/10/22 21:05

昨日の鳥取地震ですが、熊本の地震といい、衆議院の補選をやる度にでかい地震が起きているような。。
たしか明日23日が衆院補選ですよね。


熊本地震はTPPと日米同盟のためのショックドクトリン(惨事便乗型資本主義)か? ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/04/19/8074125

熊本地震震度7の前日に、311の日に米国で公開された日本が津波で沈没する「世界侵略:ロサンゼルス決戦」BSジャパンで放映
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/04/17/8073067

不正選挙疑惑の千歳には米軍基地があり、普段使っていないが、熊本地震のために使用中だった ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/05/03/8082832

熊本地震と不正選挙 震源地でボーリング調査 自衛隊と米軍を平時から一体運用 ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/05/07/8085428


で、TPP審議も同時に。

繰り返しますが、TPPというのは、米国を牛耳る一握りの多国籍企業とその持ち主達のための、域内奴隷化計画です。

0.01%が、99.9%の人々を支配しようとする計画です。
絶対に阻止しなければなりません。


以下引用気象庁

発生時刻 2016年10月21日 14時7分頃
震源地 鳥取県中部
最大震度 震度6弱
位置 緯度 北緯 35.4度
経度 東経 133.9度
震源 マグニチュード M6.6
深さ 約10km
tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20161021140724.html

以下引用
緊急地震速報発信状況

コード番号 発信時刻 地震発生からの経過時間(秒) 北緯 東経 震源地 震源の深さ マグニチュード 最大震度
1 14:07:28 6 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M6.8 震度6弱
2 14:07:34 12 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M6.8 震度6弱
3 14:07:36 14 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M6.8 震度6強
4 14:07:38 16 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M6.8 震度6強
5 14:07:54 32 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M6.7 震度6強
6 14:07:56 34 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M6.7 震度6強
7 14:08:16 54 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M6.7 震度6強
8 14:08:36 74 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M6.7 震度6強
9 (最終報) 14:08:42 80 35.4 133.9 鳥取県中部 10km M6.7 震度6強
quake.twiple.jp/quake/view/20161021140724


欧州EMSC

Magnitude Mw 6.2
Region WESTERN HONSHU, JAPAN
Date time 2016-10-21 05:07:23.4 UTC
Location 35.37 N ; 133.73 E
Depth 10 km
emsc-csem.org/Earthquake/earthquake.php?id=538425

いつもの波形ですね。
kyoshin.bosai.go.jp/kyoshin/quake/


同じ場所で、2015年の10月と12月に地震が起きているようです。


14 2015/10/18 08:30:35 鳥取県東部 35.4N 133.9E 5.0km Mw3.9 AQUA-MT
15 2015/10/18 08:30:35 鳥取県東部 35.4N 133.9E 8.0km M3.7 AQUA-HYPO
16 2015/10/18 08:30:35.16 鳥取県東部 35.439N 133.905E 8.7km M4.1 ―
17 2015/10/18 08:30:36 鳥取県東部 35.4N 133.9E 2.0km Mw4.0 AQUA-CMT
18 2015/10/18 08:36:41 鳥取県東部 35.5N 133.9E 3.0km Mw4.1 AQUA-CMT
19 2015/10/18 08:36:51 鳥取県東部 35.4N 133.9E 1.0km M4.1 AQUA-REAL
20 2015/10/18 08:36:51 鳥取県東部 35.4N 133.9E 1.1km M4.1 AQUA-REAL
21 2015/10/18 08:36:52 鳥取県東部 35.4N 133.9E 7.6km M4.1 AQUA-REAL
22 2015/10/18 08:36:52 鳥取県東部 35.4N 133.9E 9.3km M4.0 AQUA-REAL
23 2015/10/18 08:36:52.17 鳥取県東部 35.439N 133.913E 8.3km M4.3 ―
eqdata.sakura.ne.jp/hinet_record/20151018.html

深さ2キロとか3キロとか、1.1キロなんてものまでありますね。



16 2015/12/14 13:44:36.91 鳥取県東部 35.449N 133.908E 8.4km M3.0 ―
17 2015/12/14 14:08:39.88 群馬県南東部 36.293N 138.817E 141.5km M3.1 ―
18 2015/12/14 15:01:37 鳥取県東部 35.4N 133.9E 2.1km M4.0 AQUA-REAL
19 2015/12/14 15:01:37 鳥取県東部 35.4N 133.9E 5.0km Mw3.9 AQUA-MT
20 2015/12/14 15:01:37 鳥取県東部 35.5N 133.9E 5.0km M3.8 AQUA-HYPO
21 2015/12/14 15:01:37.19 鳥取県東部 35.448N 133.909E 8.5km M4.1 ―
22 2015/12/14 15:01:38 鳥取県東部 35.5N 133.9E 3.0km Mw3.9 AQUA-CMT
23 2015/12/14 15:01:38 鳥取県東部 35.5N 133.9E 4.0km Mw3.9
eqdata.sakura.ne.jp/hinet_record/20151214.html


以上のように、深さ2キロとか3キロの地震ですね。

ダメリカとその仲間達も毎度毎度よくやるよ。


こんなツイートも「鳥取大学大丈夫かなぁ。ガン利権が一番邪魔な大学だから。」


鳥取大が発見!ガンは容易に正常な細胞へ変えることができる
STAP細胞研究の小保方博士で話題だが、鳥取大もがん(癌は)容易に正常細胞や良性細胞へ変換できると発表した。この発見を応用すれば、これまで治療法がなかった末期的なガンにも治療を施せる可能性があるといい、また抗ガン薬が有効に効かなかったガンに対しても治療を行うことができる可能性があるという
matome.naver.jp/odai/2139083495443129601

本日9月10日から『ちきゅう号』が高知沖を掘削だそうです。2016/09/10 21:12


北朝鮮核実験劇場が継続中ですが、こんなニュースが入ってきました。


以下引用

国際深海科学掘削計画(IODP)第370次研究航海
「室戸沖限界生命圏掘削調査(T-リミット)」の実施について
~海底下深部における生命生息限界とその環境規定要因の解明を目指して~

国立研究開発法人海洋研究開発機構(理事長 平 朝彦、以下「JAMSTEC」)は、国際深海科学掘削計画(IODP: International Ocean Discovery Program)(※1)の一環として、平成28年9月10日から11月10日までの期間、地球深部探査船「ちきゅう」を用いた「室戸沖限界生命圏掘削調査(T-リミット)」(※2)を実施しますのでお知らせします。

1.日程
平成28年9月10日開始(9月13日静岡県清水港を出港予定)
平成28年11月10日終了(11月11日高知県高知新港に着岸予定)
なお、気象条件や調査の進捗状況等によって変更の場合があります。

2.研究航海の概要
本研究航海では、高知県室戸岬から南東約120kmに位置する南海トラフのプレート沈み込み帯先端部(図1)において、水深約4,760mの海底から約1,200m(基盤岩を掘り込む深度まで)掘削し、コア試料を採取するとともに、孔内温度計を設置します(図2)。また、コア試料の採取には海底面下700~800mのプレート境界断層試料の採取も含みます

中略

図1 IODP第370次研究航海の掘削予定地点(北緯32度22分、東経134度57分)(高知県室戸岬から南東約120km、高知コアセンターから南東約180km)

以上引用
jamstec.go.jp/j/about/press_release/20160905/

というわけで、またまた『ちきゅう号』が動き出しておりますのでメモでした。