共謀罪と新自由主義と特高警察2017/03/22 23:23



共謀罪の導入は世界制覇戦争とファシズム化を推進しようとしている米国支配層の計画の反映 という櫻井ジャーナルさんの記事
是非読んでみてください。
特高警察の繋がりが分かります。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201703210000/


特高警察はヤバい。
権力者が、自分達の好きに人々を逮捕するような世の中にしてはならない。
共謀罪は、絶対に認められない。
戦争やテロは、常に偽旗作戦によって起きることは、これまでに見てきた通りである。

新自由主義・企業主義は、本当にヤバいのです。
世界を自分達の都合の良いように変えていくことですから。


皆様の声より引用

森友学園事件、加計学園事件いうのは要は国家財産の横領であり私物化なんやが、冷静に考えると国鉄分割民営化いうのは、総資本が総がかりで、それを合法的に粉飾されたスキームでやっただけのこととちゃうんか。新自由主義の民営化いうのはどれだけ御託を並べようがそういうもんとちゃうんか。

以上引用

日本をぶち壊したのは、国鉄の民営化だったと思います。

公共交通機関を私物化したことで、地方の暮らしはぶち壊れました。
車が無くては生きてけない暮らしになり、郊外型の大型チェーンばかりとなり、地方の街はどこも金太郎あめのように同じになり、誰も魅力を感じることが出来なくなり衰退しました。

中曽根がぶち壊し、小泉がとどめを差し、安倍が地底へ突き落とした。
そんな感じか


企業主義・新自由主義の手羽先だけが長期政権というわけです。

現在、種子の支配、水道の支配なども議題に上がっており、本当に危機的な状況です。

種子の支配、水の支配は絶対に許されません。

それらに反対する人を弾圧するための法案も絶対に許されません。

平成の治安維持法=共謀罪「テロ等準備罪」新設法案を閣議決定2017/03/21 17:14

共謀罪来ました! これは危険です

「テロ等準備罪」新設法案を閣議決定
3.nhk.or.jp/news/html/20170321/k10010918751000.html

3月20日に日露2+2会議だそうです。2017/03/19 00:10

3月20日に日露2+2会議だそうです。


以下引用

3月20日、2013年以来初めての露日外務・国防担当閣僚会議(2プラス2)が東京で開催される。

スプートニク日本
ロシアと日本の2プラス2が初めて開催されたのは2013年11月。しかし、クリミアでの出来事を理由に、この形式は凍結された。2プラス2再開の助けになったのは、昨年行われた露日首脳会談だ。

ロシアのモルグロフ外務次官が述べたところ、注意は主にアジア太平洋地域における「安全保障と協力関係の新たな構造の形成」についての話し合いに割かれる。なぜモスクワが日本との関係「温暖化」の時期に、クリル諸島(北方領土)に派遣している軍備の近代化に踏み切ったかについての「容易ではない話し合い」も待たれている。

プーチン大統領が昨年訪日した際に日露双方が実施に向けての協議で合意した、クリル諸島での共同経済活動問題については、今回は背景に消える。この問題は秋葉剛男外務審議官とモルグロフ外務次官が出席する、3月18日開催の外務次官級協議で詳細に話し合われる。

以上引用
jp.sputniknews.com/politics/201703183443975/


なるほどね。
だから、いろいろ起きてたんだ。


では、前回の日露2プラス2閣僚会議についての記事を見直してみましょう。

以下引用

「日本との2プラス2閣僚会議は、特権的な対話の形態」
2013年10月31日 RBTH, ロシア通信
ロシアのイーゴリ・モルグロフ外務次官は、ロシア通信社へのインタビューに応じ、11月初めの露日外務防衛担当閣僚会議(2プラス2)および露日関係の諸問題とその解決の見通しについて次のように語った。

中略

2プラス2という形の協議は、日本側から持ちかけられました。いいですか、ロシアは、日本とのあらゆる関係に関する開かれた意見交換の重要性を認識して、この対話に同意したのです。東アジアの状況や朝鮮半島の核問題など、協議すべきテーマはたくさんあり、私たちは、イランの核プログラム、アフガニスタンやシリアの情勢といった他の地域の問題についても話し合う用意があります。

 しかし、中国については、私たちは、日本とこれまでにも決して協議を行いませんでしたし、今後も行う予定はありません。それは、日本について中国と協議しないのとまったく同様です。日本側は、中国はロシアの戦略的パートナーであり、ロシアがその背後で中国について協議することはない、ということをよく認識しています。

 「反中国カード」を切る報道を喜ぶのは、まず第一に、平和条約に関する問題においてロシアがより「与しやすく」なることを見込んで、ロシアと中国の関係に亀裂を生じさせ、日本を中国からロシアを守る潜在的な盾にしたいと考える人たちですが、ただ一つ言えるのは、そうした努力が実を結ぶことはないということです。

以上引用
jp.rbth.com/politics/2013/10/31/22_45839

中露分断の作戦には乗らないと釘を刺されていますね。


こちらは外務省のHP


第1回日露外務・防衛閣僚協議(「2+2」)(概要)
 ロシア側から,次回の「2+2」について来年モスクワで開催するとの提案があり,双方の都合のよい時期にモスクワで開催するよう,外交ルートで調整されることとなった。
mofa.go.jp/mofaj/area/page18_000096.html


で、ネオナチによるウクライナ政変問題で流れるという流れになったわけですが


この時、こんな記事が出ています。

以下引用


オバマ政権のブレーン、ブレジンスキーが、「アメリカの世界覇権は終結した」と述べる ― 2013-11-03

オバマ大統領のブレーンである、ズビグニュー・ブレジンスキー氏が、米国の覇権終了を伝えたというニュース


以下引用 イランラジオ


ブレジンスキー氏、「アメリカの世界覇権の時代は終った」


アメリカのカーター政権時代に国家安全保障問題担当大統領補佐官を務めたブレジンスキー氏が、「アメリカが世界を支配する時代は終わった」と語りました。

ファールス通信が伝えたところによりますと、ブレジンスキー氏は、世界覇権という概念は色あせていると強調し、「覇権は、もはや手に入れることができないものだ」と述べました。
ジョンズ・ホプキンス大学で演説を行ったブレジンスキー氏は、「冷戦終了後の13年にわたるアメリカの世界覇権は終結した」としました。
また、「アメリカはかつての影響力の大部分を失っており、アメリカ政府が少なくとも、今この演説を聴いている人々が生きている間に、世界の覇権大国として、権力を取り戻すことがないだろう」としました。
さらに、「アメリカは、いつにもまして、複雑化している現代世界に歩み寄り、アメリカが例外的な存在であるという考え方を改める必要がある」と強調しました。

以上引用
japanese.irib.ir/news/latest-news/item/40945


今回は、どういうことになるのか?

今更ですが、日本会議メンバー2017/03/16 21:49


今更ですが、日本会議メンバーをちょっと調べているのですが
特高警察やらCIAやら日韓議員連盟会長やら、祖父はアヘン王やら、香ばしい人ばかり。
アメリカの手羽先多過ぎだし。

極右っていうけど、グローバリスト多過ぎだし。
TPP推進してた連中とか


あと、先祖の出自が不明な人多いね。

詳しくは、また今度ですが
とりあえず、メンバー



日本会議国会議員懇談会

役員


特別顧問 麻生太郎
相談役 谷垣禎一
会長 平沼赳夫  

会長代行 
額賀福志郎 

副会長
安倍晋三 
石破茂 
小池百合子 
菅義偉 
中谷元
古屋圭司
山崎正昭


幹事長 下村博文

事務局長萩生田光一



逢沢一郎 赤池誠章 赤間二郎 秋葉賢也
秋元司 甘利明 有村治子 稲田朋美
井上信治 伊吹文明 今津寛  今村雅弘
岩井茂樹 岩屋毅 上野賢一郎 上野宏史
江渡聡徳 江藤拓 大島理森 奥野信亮
尾辻秀久 鬼木誠 小野寺五典 梶山弘志
加藤勝信 金子恭之 亀岡偉民 鴨下一郎
河村建夫 岸信夫 岸田文雄 北村誠吾
北村茂男 木原誠二 木原稔 木村太郎
木村義雄 小坂憲次 後藤茂之 坂本剛二
坂本哲志 桜田義孝 左藤章 佐藤ゆかり
山東昭子 塩崎恭久 塩谷立 芝博一
菅原一秀 鈴木俊一 関芳弘 薗浦健太郎
園田博之 高市早苗 高鳥修一 竹下亘
武田良太 竹本直一 棚橋泰文 田村憲久
寺田稔 土井亨 渡嘉敷奈緒美 中川雅治
長島昭久 長島忠美 中野正志 中山成彬
中山泰秀 西川京子 西田昌司 西村明宏
西村眞悟 西村康稔 二之湯智 根本匠
野田毅 橋本岳 葉梨康弘 浜田靖一
原口一博 林幹雄 平沢勝栄 古川禎久
前原誠司 松浪健太 松野頼久 松原仁
松本文明 松本洋平 水野賢一 御法川信英
三原朝彦 宮腰光寛 武藤容治 村上誠一郎
望月義夫 茂木敏充 森英介 保岡興治
山際大志郎 山口俊一 山口泰明 山谷えり子
山本公一 山本順三 山本拓 山本幸三
山本朋広 義家弘介 吉川貴盛 吉田泉
笠浩史 鷲尾英一郎 渡辺喜美

トランプを排除し、ペンスを大統領に据える工作が進行中だとWikiLeaksのアサンジ2017/03/16 21:02

 櫻井ジャーナルさん
米国でトランプを排除し、ペンスを大統領に据える工作が進行中だとWikiLeaksのアッサンジ
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201703150000/


ペンスは、キリスト教原理主義で、イラク戦争に賛成していたネオコン
宗教保守のヤバい奴です。


アメリカ、まじきな臭いな。。

現在国会に提出されている法律一覧2017/03/16 19:00

現在国会に提出されている法律だそうです
http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_gian.nsf/html/gian/menu.htm

上記リンクから内容見れます
問題ありそうな法案をコメントしていただけると助かります。


            議案件名 審議状況 経過情報 本文情報
189 1 政党助成法を廃止する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
189 10 放送法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
189 13 農業者戸別所得補償法案 衆議院で審議中 経過 本文
189 14 農地・水等共同活動の促進に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
189 15 中山間地域その他の条件不利地域における農業生産活動の継続の促進に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
189 16 環境保全型農業の促進を図るための交付金の交付に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
189 17 政治資金規正法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
189 19 国民経済及び国民生活に重大な影響を及ぼすおそれのある通商に係る交渉に関する情報の提供の促進に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
189 30 原子力災害対策特別措置法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
189 31 歳入庁の設置による内国税並びに労働保険料及び年金保険料等の徴収に関する業務の効率化等の推進に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
189 32 国有林野事業に従事する職員の労働関係を円滑に調整するための行政執行法人の労働関係に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
189 33 国有林野事業に従事する職員の給与等に関する特例法案 衆議院で審議中 経過 本文
189 34 公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 3 国及び地方公共団体の責任ある財政運営の確保を図るための財政の健全化の推進に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 4 領域等の警備に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 5 周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律及び周辺事態に際して実施する船舶検査活動に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 6 国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 7 我が国及び国際社会の平和及び安全の確保に資するための自衛隊法等の一部を改正する法律を廃止する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 8 国際平和共同対処事態に際して我が国が実施する諸外国の軍隊等に対する協力支援活動等に関する法律を廃止する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 10 格差是正及び経済成長のために講ずべき税制上の措置等に関する法律案 撤回 経過 本文
190 11 中小企業正規労働者雇入臨時助成金の支給に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 13 国家公務員法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 14 国家公務員の労働関係に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 15 公務員庁設置法案 衆議院で審議中 経過 本文
190 22 保育等従業者の人材確保等に関する特別措置法案 衆議院で審議中 経過 本文
190 23 政官接触記録の作成等に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 30 分散型エネルギー利用の促進に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 31 熱についてエネルギー源としての再生可能エネルギー源及び廃熱の利用を促進する等のためのエネルギーの使用の合理化等に関する法律等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 32 国等によるその設置する施設の省エネルギー・再生可能エネルギー源利用改修の実施等に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 33 エネルギー協同組合法案 衆議院で審議中 経過 本文
190 37 民法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 38 性暴力被害者の支援に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 39 被災者生活再建支援法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 40 災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 41 東日本大震災復興特別区域法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 42 東日本大震災からの復興の推進のための相続に係る移転促進区域内の土地等の処分の円滑化に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 50 幼児教育振興法案 衆議院で審議中 経過 本文
190 52 消費税率の引上げの期日の延期及び給付付き税額控除の導入等に関する法律案 撤回 経過 本文
190 54 行政機関の保有する情報の公開に関する法律等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 55 公文書等の管理に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 57 性的指向又は性自認を理由とする差別の解消等の推進に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 58 官民連携事業の推進に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 59 チーム学校運営の推進等に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 60 政治分野における男女共同参画の推進に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 61 公職選挙法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
192 4 労働基準法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
192 5 第一線救急救命処置体制の整備に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
192 7 公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
192 12 政治分野における男女共同参画の推進に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
192 13 平成三十一年六月一日から同月十日までの間に任期が満了することとなる地方公共団体の議会の議員及び長の任期満了による選挙により選出される議会の議員及び長の任期の特例に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 1 畜産物の価格安定に関する法律及び独立行政法人農畜産業振興機構法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 2 格差是正及び経済成長のために講ずべき給付付き税額控除の導入その他の税制上の措置に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 3 特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案 参議院で審議中 経過 本文
193 4 特定原子力事業所に係る核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の特例に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 5 過疎地域自立促進特別措置法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過

参法の一覧 提出回次 番号 議案件名 審議状況 経過情報 本文情報
193 1 ギャンブル等依存症対策基本法案 参議院で審議中 経過 本文

閣法の一覧 提出回次 番号 議案件名 審議状況 経過情報 本文情報
189 63 民法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
189 64 民法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
189 69 労働基準法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 33 人事訴訟法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
190 56 臨床研究法案 衆議院で審議中 経過 本文
192 16 商法及び国際海上物品運送法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 1 地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案 成立 経過 本文
193 2 独立行政法人日本学生支援機構法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 3 雇用保険法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 4 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 5 裁判所法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 6 所得税法等の一部を改正する等の法律案 参議院で審議中 経過 本文
193 7 海上運送法及び船員法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 8 住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給の促進に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 9 原子力損害賠償・廃炉等支援機構法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 10 地方税法及び航空機燃料譲与税法の一部を改正する法律案 参議院で審議中 経過 本文
193 11 地方交付税法等の一部を改正する法律案 参議院で審議中 経過 本文
193 12 関税定率法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 13 国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 14 義務教育諸学校等の体制の充実及び運営の改善を図るための公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 15 地域包括ケアシステムの強化のための介護保険法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 16 厚生労働省設置法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 17 原子力利用における安全対策の強化のための核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 18 駐留軍等の再編の円滑な実施に関する特別措置法の一部を改正する法律案 参議院で審議中 経過 本文
193 19 福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 20 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案 参議院で審議中 経過 本文
193 21 農業競争力強化支援法案 衆議院で審議中 経過 本文
193 22 農業機械化促進法を廃止する等の法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 23 主要農作物種子法を廃止する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 24 都市緑地法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 25 水防法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 26 防衛省設置法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 27 電波法及び電気通信事業法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 28 土地改良法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 29 農村地域工業等導入促進法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 30 企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 31 中小企業の経営の改善発達を促進するための中小企業信用保険法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 32 遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 33 絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 34 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律の一部を改正する法律案 参議院で審議中 経過 本文
193 35 農林物資の規格化等に関する法律及び独立行政法人農林水産消費安全技術センター法の一部を改正する法律案 参議院で審議中 経過 本文
193 36 地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 37 金融商品取引法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 38 銀行法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 39 独立行政法人国民生活センター法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 40 畜産経営の安定に関する法律及び独立行政法人農畜産業振興機構法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 41 外国為替及び外国貿易法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 42 道路運送車両法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 43 土壌汚染対策法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 44 不動産特定共同事業法の一部を改正する法律案 参議院で審議中 経過 本文
193 45 地方公共団体情報システム機構法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 46 電子委任状の普及の促進に関する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 47 刑法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 48 児童福祉法及び児童虐待の防止等に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 49 水道法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 50 旅館業法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過 本文
193 51 地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律案 参議院で審議中 経過 本文
193 52 化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案 参議院で審議中 経過 本文
193 53 医療分野の研究開発に資するための匿名加工医療情報に関する法律案 衆議院で審議中 経過
193 54 国家戦略特別区域法及び構造改革特別区域法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過
193 55 地方自治法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過
193 56 学校教育法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過
193 57 医療法等の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過
193 58 農業災害補償法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過
193 59 通訳案内士法及び旅行業法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過
193 60 港湾法の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過
193 61 住宅宿泊事業法案 衆議院で審議中 経過
193 62 廃棄物の処理及び清掃に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過
193 63 特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院で審議中 経過

予算の一覧 提出回次 番号 議案件名 審議状況 経過情報
193 1 平成二十八年度一般会計補正予算(第3号) 成立 経過
193 2 平成二十八年度特別会計補正予算(特第3号) 成立 経過
193 3 平成二十九年度一般会計予算 参議院で審議中 経過
193 4 平成二十九年度特別会計予算 参議院で審議中 経過
193 5 平成二十九年度政府関係機関予算 参議院で審議中 経過

イスラム国の最大のスポンサーの一つと言われているサウジアラビアの国王が来日してますね。2017/03/14 21:51

イスラム国の最大のスポンサーの一つと言われているサウジアラビアの国王が来日してますね。

何しに来たのだろう??

他にもいろいろ気になることが目白押しですが

お店の方が一段落ついたので、明日からちょっと時間作れると思いますので、いろいろ分析していきたいと思います。
よろしくお願いします

いつも自作自演の『劇団CIA』の手口がバレる2017/03/12 20:05


ゴーストライポンさんのところに、CIAのハッキングシステムについてのリークが詳しく出てたので、一部引用します。

以下引用


最新のWikiLeaksからの公開情報には、恐ろしいことが書いてある。「all-seeing-eye」という監視プロジェクトで、コードネーム「Weeping Angel」。WikiLeaksの初期分析が正確であるならば、CIAは全く新しいレベルのスパイ活動を行っているようだ。

準備情報によれば、CIAは、世界の何十億という人々によって使用されている、日常のテクノロジーをハッキングし、記録し、さらに制御する能力を持っています。

これらには、スマートフォン、タブレット、スマートテレビ、さらには遠隔制御ナビゲーションシステムを搭載した自動車も含まれます。

これらのデバイスでCIAは、WhatsApp、Weibo、Confide、Signal and Telegramなどの、世界で最も暗号化されたソーシャルメディアと、通信プラットフォームの一部に侵入した可能性があります。

たとえば、WhatsAppのエンドtoエンドの暗号化では、会話の直接参加者だけがメッセージを読むことができます。WhatsAppでも、それらを読むことはできません。

しかし、CIAは、暗号化を適用する前に、個々のプライベートなWhatsAppメッセージをハックすることができました。

「あなたのメッセージはロックされており、受信者だけが、あなたのメッセージのロックを解除し、読むのに必要な鍵を持っています」と、同社はウェブサイトに書いています。



WikiLeaksによると、この機関のハッキングツールの製造部門、リーク中の「ゼロデイ」の部門は、EDG(エンジニアリング開発グループ)と呼ばれ、同機関のCCI(サイバーインテリジェンスセンター)の傘下にあります。

Smartphone devices

CIAのモバイルデバイス部門(MDB)は、世界で最も人気のあるスマートフォンとタブレットを、リモートハッキングして制御するための、さまざまなツールとテクニックを開発しました。

ハッキングされた携帯電話は、ユーザーに伝えることなく「ユーザの位置情報、音声、テキスト通信」を、CIAに送信することができます。 さらにCIAは、電話のマイクとカメラを、遠隔操作で起動することができます。

Apple devices

2016年の世界のスマートフォン市場における、アップルのシェアが小さいにもかかわらず、CIAのモバイルデバイス部門(MDB)には、スマートフォンとタブレットの、iOSオペレーティングシステムを操作するアップルデバイスのハッキングに特化した部署があります。

WikiLeaksはまた、CIAは様々なハッキングツールを独自開発しただけではなく、GCHQ、NSA、FBI、Baitshopなど、世界中の諜報機関や請負業者と共同開発したり、購入したと述べている。

Samsung

EDG(エンジニアリング開発グループ)は、サムスンのスマートテレビをハッキングし、録音した音を近くのセキュリティで保護されたCIAサーバーに送信しながら、デバイスはスタンバイ状態になっているという、偽の「オフモード」に切り替えることができる「ゼロデイ」を作り出しました。

文中でサムスンは、2015年の世界市場シェア21%という過去10年間、世界でトップクラスのテレビブランドでした。WikiLeaksの初期の公開情報では、ビデオ録画が、この特別な「ゼロデイ」の一部であったか指定していなかった。

Vehicle control

WikiLeaksは、CIAが2014年までに、現代の自動車やトラックの制御システムに侵入する方法を模索していたと述べている。そのような制御の、正確なゴールには到達していないようだが、WikiLeaksは、このようなハッキングが、ほとんど検出されない暗殺に使用される可能性があることを示唆しています。


WikiLeaksによると、世界のスマートフォンのほとんど(約85%)は、Androidオペレーティングシステム上で稼動しており、昨年発売されたAndroidデバイスは、約11.5億台である。当然のことながら、CIAはAndroidデバイスをハッキングするために組織の細分化を図り、24種類の兵器化された「ゼロデイ」が、Androidデバイスをターゲットにしています。


Microsoft

CIAのサイバー部門は、Microsoft Windowsユーザーをハックして制御するために、数多くの部署でリモートの「ゼロデイ」を開発しました。

これらの「ゼロデイ」には、インターネットに接続されていないコンピュータや電話に感染する可能性のある「ハンマードリル」などのエアギャップジャンプウイルス、 USBドライブなどのリムーバブルデバイスに焦点を当てたハッキングツール。 秘密のディスク領域や画像にデータを隠すシステム、 自己永続化し、継続的に検出から身を隠す特別な「ゼロデイ」がある。

CIAは、WindowsやMac OS Xをカバーする先進的なマルチプラットフォームのマルウェア攻撃や制御システムを開発しているだけでなく、Solarisなどの混在したソースプラットフォームや、Linuxなどのオープンソースプラットフォーム用も開発していると述べています。 Wikileaksは、EDBの「HIVE」「Cutthroat」「Swindle」のツールとして、これらの特定の「ゼロデイ」を挙げています。


以上引用
ameblo.jp/ghostripon/entry-12254433555.html



CIA馬鹿じゃねえの、暇だな としか言いようがありませんが、こうやってスキャンダルを握って政治や軍事を動かしていたのでしょう。

ロシアのせいとか中国のせいにするマルウェアもあったこともバレました。

連中が「ロシアの関与があ」とか言ってますが、自作自演だったと。
偽旗テロで侵略戦争とか、こいつらは、いつも自作自演の『劇団CIA』です。


人殺し部隊の劇団なので最悪ですが

主要農作物種子法を廃止がヤバい!! 農協を株式会社化 穀物メジャーの餌食にするつもりか?2017/03/11 20:36

日本はヤバい法案が目白押しだ。水道民営化の他にも、こんな法案が出てる。まじヤバいぞ。

マチベンさんのところに、こんな記事が出ています。

主要農作物種子法は昭和27年制定の法律だから65年にわたって日本農業を支えてきた基盤ともなった法律を一気に廃止するという
http://moriyama-law.cocolog-nifty.com/machiben/2017/03/post-b264.html

どうも、来週の衆院採決を目指しているようだ。
ヤバい


で、戦争屋が安倍の後継者にしようとしている本命の一人コイズミシンジロー(日本の人口は1億2000万人より6000万人の方が良い発言。)が、こんなことしようとしているらしい。

「小泉進次郎改革」の本丸、全農が嫌がる株式会社化
wedge.ismedia.jp/articles/-/8075

ちなみに、コイズミシンジローの朋友が、民進党の玉木雄一郎なので、騙されないようにね。
毎度おなじみ『日中戦争漁夫の利計画』のジョセフ・ナイ学長のハーバード大学ケネディスクール出身です。 (竹中平蔵や塩崎恭久と同じ)
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/09/04/8169988


こんな記事も出ています。

以下引用

「オーストラリアのAWB(農協的な小麦輸出独占組織)は、農家が株主となって株式会社化しましたが、10年10月にカナダの肥料会社アグリウムに買収されました。すると、1カ月後の11月に、米国資本の穀物メジャーであるカーギルに売り払われてしまった。買収防止策を講じて株式会社化したのに、オーストラリアの小麦輸出は米国の多国籍企業に経営権を奪われてしまったのです」(同)

中略

 関係者の間で懸念されている悪夢のシナリオもある。それは、全農の子会社である「全農グレイン」が、多国籍企業の傘下に入ることだ。全農グレインは、米国ニューオーリンズ州に世界最大の穀物船積み施設を保有していて、そこでは遺伝子組み換え(GM)作物を分別管理している。

「GM小麦の導入を目指している米国にとって、GM作物を混入しないように管理している全農グレインは不愉快な存在でしかない。AWBのように全農をまずは株式会社化して、その後に買収するというシナリオは十分にありえます」(同)

以上引用
dot.asahi.com/wa/2015031400028.html


本当にヤバい!!

食料は安全保障の基本。
グローバルメジャーに売り渡しては、絶対にならない!!



安倍内閣は大問題だが、救世主として祭り上げられる奴らにも厳重な注意が必要です。
どいつも、こいつも、スペシャルな売国奴


農林水産省解体&農協を株式会社化=小泉進次郎(父親は、福島第一原発の安全装置を取り外し、ロボット開発を中止+日本を外資に売り飛ばし。アメリカが「大量破壊兵器がある」と嘘ついてイラク戦争した時の総理大臣)。祖父は、東京大空襲で10万人を無差別殺戮し、広島・長崎で十数万人を無差別殺戮を指揮したカーチスルメイに国家勲章を捧げた60年安保の時の防衛長官。

日本の水道は全て民営化して外資に売り渡す=麻生太郎=アメリカが「大量破壊兵器がある」と嘘ついてイラク戦争した時の情報工作と選挙対策担当の総務大臣(祖父はCIA)

戦争行かない奴は死刑=石破茂(アメリカが「大量破壊兵器がある」と嘘ついてイラク戦争した時の防衛大臣として、戦争に反対する一般市民をスパイ)。祖父は、アメリカ陸軍仕込み牧師の金森通倫で、その仲間が日本を日露戦争に導き、朝鮮半島をキリスト教化するとして朝鮮半島併合に導きつつ神社に参拝を強制する国家神道を押しつけ。同じ宗派が、朝鮮半島独立運動を主導して日本と朝鮮半島をアメリカの植民地にした。
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/05/24/


311の犯人でイスラム国育てたロバートゲーツ国防長官に防衛大臣にしてもらった小池百合子(応援団は幸福の科学)
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/07/26/8139773


でんでんを叩いただけでは、単なるとかげのしっぽ切りで終わる。

水道民営化や種子の独占は絶対に絶対に許されない。

水道民営化法案閣議決定2017/03/08 20:51


北朝鮮騒ぎの中、来たぞこれ水道民営化法案閣議決定

以下引用

水道の広域化促進へ法改正案を閣議決定
2017/3/7 10:34

 政府は7日、市町村などが手掛ける水道事業の統合・広域化を促進する水道法改正案を閣議決定した。都道府県に再編計画の策定を求め、経営規模の拡大によって設備更新などに対応できるようにする。今国会での成立、2018年度の施行を目指す。

 市町村が主に担う水道事業は人口減などを背景に赤字体質のところが多い。都道府県を広域連携の推進役とし、経営基盤の強化を通じて水道網の維持につなげる。法改正を踏まえ、給水人口が少ない市町村と事業統合する中核都市への助成を拡充する方針。18年度予算で要求する。

以上引用
nikkei.com/article/DGXLASFB06HFU_X00C17A3EAF000/


水道は絶対に売り渡してはならない。


水道法の一部を改正する法律案新旧対照条文
mhlw.go.jp/topics/bukyoku/kenkou/suido/kaisei/taisyo/suidohou.html