ナチスの中核企業だったバイエル社が、遺伝子組み換え食料支配の根幹企業であるモンサントを買収2016/09/15 17:44


様々な出来事が起きている昨今ですが、どでかいニュースが入ってきました。
あの、ナチスドイツの中核企業(毒ガスの95% 、爆発物の84% 、火薬の70%を生産していた)でヘロインの生みの親であるバイエル社が、モンサント社を買収したようです。

以下引用


バイエルがモンサント買収で合意、660億ドルに引き上げ
ロイター 9月14日(水)21時4分配信


 9月14日、独医薬品・化学大手バイエルは、米農業関連・種子開発大手モンサント<MON.N>を1株当たり128ドルで買収することで合意したと発表した。
[ニューヨーク/フランクフルト 14日 ロイター]

独医薬品・化学大手、バイエル<BAYGn.DE>は14日、米農業関連・種子開発大手、モンサント<MON.N>を1株当たり128ドルで買収することで合意したと発表した。

債務を含む買収総額は約660億ドル。1株当たりの買収提案額をこれまでの127.50ドルからさらに引き上げ、ようやく合意にこぎつけた。

提案額は、書面で初めて提案を行う前の5月9日のモンサント株価に44%上乗せした水準という。買収は2017年末までに完了する見通しで、違約金は20億ドル。

買収資金は債務と株式の組み合わせで賄う方針で、株式部分に関しては強制転換社債と株主割当発行を通じて約190億ドルを調達する。金融機関が、570億ドルのつなぎ融資を行うという。

バイエルは今回の買収で、手続き完了後の1年間に1株当たりの中核的利益を押し上げるほか、押し上げ効果は3年目に2桁%に達すると見込んだ。

バイエルに出資するユニオン・インベストメントのファンドマネジャー、マーカス・マンズ氏は「バイエルの競合他社が経営統合を進める中、今回の買収合意がなければ、(バイエルは)競争上不利な立場に置かれる」と語った。

ただ、買収には紆余(うよ)曲折を予想する声も聞かれる。

米国やカナダ、ブラジル、欧州連合(EU)などの規制当局が時間をかけて、買収を精査する公算が大きい。モンサントのヒュー・グラント最高経営責任者(CEO)は14日、買収承認申請を約30地域で行う必要があるとの認識を示した。

バイエルの一部株主は買収提案額が高すぎて、自社の製薬事業軽視につながる恐れがあるとして、警戒感を示す。

Baader Helevea Equity Researchのアナリスト、ジェイコブ・スレーン氏は、バイエルの投資判断を「売り」とした。買収額が来年のモンサントの中核的利益見通しの16.1倍に達すると指摘。中国化工集団(ケムチャイナ)のシンジェンタ<SYNN.S>買収合意額の15.5倍を上回るという。

バーンスタイン・リサーチのアナリストらは、規制当局が買収を認める確率は5割と予想。投資家を対象にした一部調査では平均7割となっていることも指摘した。

同社アナリストらは調査メモで、供給業者が経営統合を進めることに農家が不満を示すなど、政治的な抵抗に直面すると予想した。

14日の取引で、バイエルの株価終値が0.27%高の93.55ユーロ、モンサントは0.62%高の106.76ドル。

以上引用
headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000085-reut-bus_all


この買収ですが、どこが金出したのか?
バイエル社のサイトに出ていました。

以下引用

ドイツ レバクーゼン、2016年7月14日― 過去数週間にわたって、ドイツ・バイエル社(以下「バイエル」)は、米国モンサント社(以下「モンサント」)と非公式の話し合いを重ねてきました。追加情報を入手した後に、バイエルは、モンサントの株主に対する全額現金による買収提案を 1株あたり122USドルから125USドルに引き上げることを7月1日付で口頭で伝え、更新した提案を7月9日付でモンサントに提出しました。さらに、今回の提案はモンサントからの資金調達と規制関連の質問に対して総合的な対応をするものであり、モンサントの買収提案を完了するため、 必要な場合には、規制当局に対して明確な誓約をする用意があります。

バイエルは、今回の提案は取引に確実性を提供し、資金調達条件には影響されないことを再確認しました。取引に必要なすべての資金を提供するに十分なシンジケート・ローン契約書の準備が完了し、5銀行(バンクオブアメリカ・メリルリンチ、クレディ・スイス、ゴールドマン・サックス、HSBCおよびJP モルガン)が共同引受会社となる準備をしています。

以上引用
bayer.jp/newsfile/news/news-404_j.html


5銀行(バンクオブアメリカ・メリルリンチ、クレディ・スイス、ゴールドマン・サックス、HSBCおよびJP モルガン)
毎度おなじみすぎますね。。

ドル詐欺の本体です。


ヘロインがバイエルによって販売された1898年は米西戦争の年。

ヘロインの販売と、マニフェストデスティニー(決定された未来)と言って、米国白人たちが領土を戦争によって拡大していくのは、同時に起きているのです。

さて、ヘロインを製造・販売していたバイエルは、1925年に出現したドイツの化学産業の複合企業、IG・ファルベンの一員となる。

この、IG・ファルベンは、ナチスドイツを支えた中核企業である。
実際にアドルフ・ヒットラーの選挙運動への最大の資金供給団体だったことが知られています。ヒットラーおよび彼のナチス党に400,000マルクを寄付しているそうです。

というよりも、IG・ファルベンは、ナチスドイツそのものだと言ってよい。


ナチスドイツの軍事的戦略の中核となった企業は、ドイツのIGファルベン社だ。

この巨大企業がどれほどの企業なのか?というと、当時全ドイツで生産されたうちの
合成ゴムの100%
毒ガスの95%
プラスティックの90%
マグネシウムの88%
爆発物の84%
火薬の70%
ハイオク航空機用のガソリンの46%
人造ガソリンの33%
を生産していたとされているのだ。

まさに、この企業無しには、ドイツの軍事産業は全く成立しない、国家そのものといってもよいほどの企業なのである。


そして、このIGはロックフェラー系のナショナルシティー銀行(現在のシティーバンク)の融資で作られ、同系列の中核企業であるアメリカ最大の石油会社であるスタンダード石油(ニュージャージー)との合弁企業だったからである。


そして、第二次大戦後、IGファルベンは解体され、英米の占領体制の元で、再びバイエル薬品として生まれ変わるわけです。
で、薬害エイズで再び取りざたされるようになった。

そして、スタンダード石油=ナチスのSSをベースにCIAは作られていくのです。

CIAが、覚せい剤の最大の大元締めなのは、ですから、根本的なのです。

以上引用 過去記事
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/05/16/7635157


ナチスの中核企業が遺伝子組み換えの食料支配の根幹企業であるモンサント買収とか、まじ笑えないわ。

オバマ大統領が「GMO食品非表示法」に署名2016/08/04 19:53

こんなニュースが入ってきました。

以下引用

■オバマ 「GMO非表示法案」に署名 2年以内に施行へ
 米国オバマ大統領は7月29日、遺伝子組み換え食品表示法案に署名し、発効することになった。これにより、2年以内の米国農務省の施行規則の制定後、米国一律のGM表示が施行される。この法律は、「genetically modified」と明記しなくても、詳細を記載したウェブページのQRコード(二次元バーコード)でもOKとするもので、実際は「GMO食品非表示法」だと非難されていた。この法律はまた、7月1日より施行されたバーモント州のGM食品表示州法を実質的に骨抜きにするもので、大手食品メーカーからは歓迎されている。

以上引用 以下全文は
organic-newsclip.info/log/2016/16070718-2.html

無茶苦茶だなアメリカは。
もう、表示見ても分からなくなるのか。

欧州やロシアでは、反対に、遺伝仕組み替え作物の禁止が、非常に多くなってきています。
これは、食料安全保障のためです。


生きていく上で一番大事なのは、食料です。
その安全性が大事なのは、当たり前のことです。

日本は、放射能はじめとして無茶苦茶なことになっておりますが。。


日本でも加工食品に関しては、表示義務が無いので、遺伝子組み換え食品は、実はかなり多く入ってきています。

一番怪しいのは、清涼飲料水などに使われている果糖ブドウ糖液糖で、これらのかなりの部分は、遺伝子組み換えコーンによって作られています。

暑い夏、つい外出先でジュースを買ってしまったりしますが、十分注意したいものです。

それから、清涼飲料水といえば、ダイエット甘味料(アスパルテーム)などにも要注意です。元々、ナチスが自白剤として使っていた物質です。

筆者は、実際にアスパルテームの結晶を大学の化学の実験で作らされてなめたことがありますが、脳に衝撃をおぼえました。

甘いというレベルではありません。劇物です。

以来、筆者は、アスパルテーム=危険物質だと脳が認識しております。
ちょっとでも入っているとダメです。

砂糖の200倍の甘さとか、尋常じゃないです。

結晶のカタチが砂糖と似ているから甘いのだと、実際に顕微鏡で見せられましたが、結晶のカタチが似ているから安全とは限らないだろ、と思いました。

5月21日(土)は、世界反モンサントデーです。2016/05/21 13:34

5月21日(土)は、世界反モンサントデーです。


日本でも、銀座でデモが行われるそうです。

以下引用

5月21日(土)、日本でもMarch Against Monsanto(反モンサント大行進)

●日時:2016 年 5 月 21 日(土)15:00 ~ 16:30
●プログラム:15:00 銀座、水谷橋公園に集合
15:30 デモ出発16:30:解散

以上引用
http://geneticroulette.net/archives/2688

日本モンサント社の前を通るデモを行います だそうです


遺伝子組み換えによる食料の支配へ対抗したこのアクションは、世界中で大きな反響を生んでおり、多くの国で遺伝子組み換え種子や専用の枯れ葉剤を規制する法律が作られています。



太平洋でTPP、大西洋でTTIPという2つの米国主導の経済圏作りをしているが、EUの調査では、欧州市民の96%がTTIPに反対だそうです ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/10/08/7832066


ドイツベルリンで、大規模なTTIP(TPPの大西洋版)反対デモ。警察発表で15万人、主催者発表で25万人!! ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/10/13/7838634


欧州でモンサントのGMO遺伝子組み換え作物禁止した国が14カ国に!!
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/10/04/7825947

10月29日(木)18:00から『食料支配絶対反対!GMO絶対反対!日本モンサント東京本社抗議行動』2015/10/26 22:51

こんな情報が入ってきました。

以下引用


10月29日(木)18時より、京橋の日本モンサント東京本社前で『食料支配絶対反対!GMO絶対反対!日本モンサント東京本社抗議行動』が行われる。

これは、世界各地でこの10月に行われている抗議行動「フード・ジャスティス・マーチ」(#FOODJUSTICEMARCH)に呼応して、日本の反GMO市民連合が呼びかけ実施されるもの。遺伝子組み換え作物(GMO)を拡げ、種を支配することにより世界中で農民と食べものを支配し、各国の食料主権を脅かすモンサント社をはじめとする多国籍企業の活動に反対するために、日本モンサント東京本社前で声を上げる。

中略


『食料支配絶対反対!GMO絶対反対!日本モンサント東京本社抗議行動』
10月29日(木)18:00より

場所:日本モンサント東京本社前(中央区京橋2-5-18京橋創生館6階、地下鉄京橋駅至近)

以上引用
webdice.jp/topics/detail/4886/


今日、街を歩いていたら、『カフェ・ド・MONSANTO(モンサント)』というのがあって驚いた。
http://tabelog.com/tokyo/A1305/A130504/13094979/

関係あるのか無いのか分かりませんが、これ、どういう経緯で名前付けたのだろう。
綴りまで一緒です。


この名前じゃ、入る気しませんよね。。

少なくても、まともな食べ物出そうとしている人は絶対に付けない名前ですから。

ドイツベルリンで、大規模なTTIP(TPPの大西洋版)反対デモ。警察発表で15万人、主催者発表で25万人!!2015/10/13 16:19

太平洋でTPP、大西洋でTTIPという2つの米国主導の経済圏作りをしているが、EUの調査では、欧州市民の96%がTTIPに反対だそうです ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/10/08/7832066

のつづきです。


10月10日 ドイツベルリンで、大規模なTTIP(TPPの大西洋版)反対デモが行われたそうです。

写真の場所、筆者は昔行ったことありますけど、無茶苦茶広いです。
ここが人で埋め尽くされるって半端ない

警察発表で15万人、主催者発表で25万人

既に、300万人以上が反対署名しているそうです。


これが、世界の流れです。

だからこそ、モンサント(シンジェンタ・デュポン)による遺伝子組み換え種子による食料独占戦略に対抗出来ているのです。

欧州でモンサントのGMO遺伝子組み換え作物禁止した国が14カ国に!!
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/10/04/7825947



TPPにしてもTTIPにしても、国家主権を多国籍企業の一部に奪われる条約です。
私達が、私達の手で私達の当たり前の生活のための法律を作ることを阻止するための条約なのです。
世界のほとんどの市民達が反対するのは、本当に当たり前の話なのです。


外国人「これは昨日ベルリンで行われた自由貿易協定TTIPへの反対デモの様子」【海外の反応】
http://frontpage.blog.jp/archives/1042446969.html


TTIPデモ。25万人もいるけど怒りの雰囲気が一切無いのが新鮮。旗とカードで主張はするけど、シュプレヒコールは無し。サウンドデモの音楽も心地よさ優先で、大人数でのピクニックといった様相。犬も子供も沢山いた。 pic.twitter.com/aZs8QiDYYK
— キュンチョメ (@erisabaku) 2015, 10月 11


バイトで行けないけど友達から速報きました。TTIP反対デモin Berlin。いっぱい集まっててホッとした、、 pic.twitter.com/vfR2BgKGwJ
— ねこおばさん (@akko_ROKU) 2015, 10月 10




<凄すぎ>欧州版TPP条約、TTIP(環太西洋協定)に10万人規模の抗議デモ!ベルリンで25万人が条約に怒りの声!
http://www.asyura2.com/15/hasan101/msg/463.html


Berlin anti-TTIP trade deal protest attracts hundreds of thousands
theguardian.com/world/2015/oct/10/berlin-anti-ttip-trade-deal-rally-hundreds-thousands-protesters

欧州でモンサントのGMO遺伝子組み換え作物禁止した国が14カ国に!!2015/10/04 20:47

こんなニュースが入ってきました。

以下引用
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12080291703.html



速報:GMOを公式に禁止した国にポーランドが加わり、欧州で14カ国目となる

BREAKING NEWS: Poland Becomes 14th European Nation to Officially Ban GMOs
9月30日【March Against Monsanto】
march-against-monsanto.com/breaking-news-poland-becomes-14th-european-nation-to-officially-re-gmos/ より翻訳

GMO禁止のトレンドがヨーロッパ全体に広がり続ける中、ポーランドがGMO禁止を公式に発表し、国内の農場でモンサント社等のGM作物を排除した他の13カ国に引き続くこととなった。

ラジオ・ポーランド(Radio Poland)が公開した記事によると、国内のポルスキー・ラジオと連携している報道局のInformacyjna Agencja Radiowa(IAR)がその旨を明らかにしているという。

ポーランドはGMOの栽培を認めないことになるが、GM作物の中でも特にモンサント社のGMコーンに特に重心を置いている。一度でも国内で栽培された場合には、その他の自然な作物を汚染することになると多くの国が恐れているためである。

ヨーロッパ国内では遺伝子操作された食品に対して、何十年も強い反対意見があり、結果として前回開催された反モンサントのデモ行進を含めた大規模な抗議活動を起こしている。



GMO禁止したのはポーランドが14カ国目

GMOを全廃し、オーガニック食品を求める運動を行う者にはこの発表は祝福されてはいるものの、ヨーロッパ全体で今起きていることを考えるとそれ程驚くようなことでもないだろう。

ポーランドよりも前にGMO禁止を実施したのは、スロベニア、セルビア、クロアチア、ラトビア、イタリア、ドイツ、スコットランド、ウェールズ、リトアニア、オーストリア、アイルランド、フランス、ギリシャである。

残りの欧州の国で、GMOを禁止する決定を行う最終締め切りは10月3日とされている。


ポーランド国民は、長年に渡ってGMOに反対してきた。今年初めには、ポーランドの農家は路上で抗議活動を行い、トラクターを高速道路に乗り入れて道路を閉鎖させるなどして、外国からの勢力が自国の農業に影響を与えること、そしてGMO作物に対する否定的な立場を明確に表明していた。



ポーランドは他の複数のEU国家と同様、以前からGMOを禁止はしていたが、今回の発表で、モンサント社のGM作物はポーランド国内に入り込もうとすることが公式に禁止されたこととなる。



(翻訳終了)


***


なぜか上記の記事では北アイルランドが抜けていたので、補足として次の記事も翻訳しました。



***

北アイルランドがGMOを禁止
Northern Ireland Bans GMO Crops

9月21日【Revolution News】
revolution-news.com/northern-ireland-bans-gmo-crops/ より翻訳

(BBCの記事より)

月曜、EU参加国として北アイルランドがGMOを禁止した2番目の国となった。

環境省のMark H Durkan氏は、比較的小規模な北アイルランドの農地では、GMおよびGMでない作物が分離された状態を維持しようとした場合に困難な状況を作り出す可能性があり、分離状態を維持するのは高額で実現が困難であるとし、さらに次のように述べている。

「また、私たち北アイルランドは自国の自然な環境および豊かな生物学的多様性を誇りに思っています」

「北アイルランドは国際的に清潔で、かつ緑の多い印象を持たれています。GM作物は大きな議論を巻き起こしていることは認識していますが、その栽培によって私たちの国のイメージを台無しにすることは望んでいません」


今年の初めには、EUはその28カ国の参加国に対して、GMO問題について各国独自の立場を採用することを認めた。

イギリス(UK)内のスコットランド、イングランド、ウェールズ、北アイルランドの各地方はそれぞれの決断を行うことが認められており、8月にはスコットランドがGM禁止という決断を行った第一カ国目となった。

EUの28カ国内では、1,800万人の農家が、18,100万ヘクターの農地にGM作物を栽培しており、これは世界の耕作地の13%を占めている。

GM作物の主な栽培国は、アメリカやブラジル、アルゼンチンで、大豆およびコーンが中心的なGM作物となっている。

EU国内でGM作物の栽培を行うためには、事前の認可を必要としており、現在のところ48種の遺伝子操作された植物がEU内の飼料用作物として栽培する認可が下されている。



(翻訳終了)



****

そしてEUではありませんが、ロシアはGMOに対してさらに厳格な態度を明確にし、今度は加工食品へのGMOの使用を禁止することになりました。



ロシア政府は、国内でのGMOを加工食品への使用の禁止が決定されることに

Govt decides to ban GMO food production in Russia – deputy PM
9月18日【RT】
rt.com/politics/315844-government-decides-to-ban-gmo/ 

GMOの農作物の一切の輸入禁止および栽培は法案が提出されてはいるもののまだ可決はされていませんが、GMOが混入している食品を、適切な表示を行わずに販売した業者に対しては罰金が課せられることは決定されています。

メドヴェージェフ首相はGMOは「絶対的邪悪な存在」であると警告を発しているそうです。

ロシアの食品産業内で、GMO関連の食品は12%から10年の間に0.01%で、GMOが含まれる食品は登録された57種類の食品しか存在していません。


以上引用

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12080291703.html



モンサント代理人の経団連米倉が連れてきたTPPなんてやってる場合ではありません。


現在は、『脱モンサント』が、世界の主流となっているのです。

STOP TPP !!
STOP モンサント!!
STOP ブラックウォーター社!!(旧名)
STOP シオニストネオコン戦争屋 !!

実は、内戦が始まる前までは、オーガニックコットンの生産高世界2位 19%がシリア産だった2015/09/30 20:53

当店で扱っているオーガニックコットンは、主にインド綿のオーガニックコットンを使って日本で生産したもの中心なのですが、実は、内戦で揺れるシリアは、インドに次いで第二位のオーガニックコットン生産国であったようだ。


オーガニックコットンについて調べていたら、こんな記事が出てきた。

2007~2008作物年度のオーガニックコットン生産上位 5 カ国
インド(生産高が世界全体の 51%)、シリア(19%)、トルコ(17%)、中国(5%)、タンザニア(2%)
「Organic Exchange Report:2007-2008」より)

なんと生産高世界2位。実にオーガニックコットンの19%がシリア産だった。


なんか、町並みにまともな匂いがすると思ったら、そういう事もあったのか。。


これが、シオニストネオコン戦争屋による内戦テロでどうなったのか?


シリア
インドに次ぐ生産大国であるシリアは、アサド政権打倒の革命による混乱で栽培も認証作業も不可能で、今期の生産量集計には反映することができなかった。
(出典:Textile Exchange Farm & Fiber Report 2011-2013)

だそうです。

モンサント。。


以下引用

米国政府との強靭なコネクションと癒着

 モンサント社に過去在籍していた人たちの多くが、ブッシュ前政権、その前のクリントン政権で政府の要職に就いていた。

 例えば、ブッシュ政権で大統領首席補佐官や国防長官を務めたドナルド・ラムズフェルドは、77年~85年までSearleというモンサント社傘下の製薬会社最高経営責任者であった。法務長官を務めたジョン・アシュクロフトは、モンサント社が本社を置くミズーリ州選出の上院議員時代、同社より多額の献金を受けていた。

 また、クリントン政権時の指南役のうちの2人は、共にモンサント社の役員や最高経営責任者を務めた者であり、政権が民主党であろうが共和党であろうが、同社は水面下で巧みに利益誘導可能な体制を敷いていた。

 ほかにも、モンサント社元幹部たちは、米国政府機関の食品医薬品局や環境保護庁で重要な地位に就き、連邦最高裁判所の裁判官9名のうちの1人であるクラレンス・トーマスは、76年~79年までモンサント社の顧問弁護士であった。 

 こうした、アメリカ政府機関とモンサント社間で、まるでトレードをしているかのような実態について、あるドキュメンタリー番組は「回転ドアのようだ」と表現している。

以上引用
news.livedoor.com/article/detail/6856604/


311の時の経団連会長が、モンサントの遺伝子組み換え種子専用の枯れ葉剤『ラウンドアップ』の代理店を務めていた住友化学の会長だったのを思い出しますね。。


最近、フランスとロシアでモンサントのGM種子禁止の法案が通りました。
ドイツも続くようです。

コロンビアは、南米唯一のモンサントの遺伝子組み換え種子専用の枯れ葉剤『ラウンドアップ』空中散布国でしたが、今年5月にこんな法案が通過したそうです。

以下引用


南アメリカでは初の事例となる。コロンビアがグリホサートを主成分とする製品の散布を正式に廃止、悪名高いモンサント社のラウンドアップもこれに含まれる。世界各地で行われる反モンサント・デモを数日後に控え、この勝利は他国へと波及するだろう。

コロンビア政府は、グリホサートを主成分とした除草剤のコロンビア国内全域における散布禁止を発表した。4700万人の人口を抱え、南アメリカに位置するコロンビアはラウンドアップの空中散布を唯一行っていた国であり、とりわけコカインの密輸網を生み出すコカの違法栽培を一掃するために用いられていた。一方では麻薬との闘い、また一方ではガンとの闘いでもある。グリホサートの散布は住人の健康や環境に害を与えるとし、地域の農業従事者やエコノミスト、専門家は常に批判を行ってきた。米国人はといえば、製品の無毒性を絶えず主張し、麻薬組織との戦いにおいてコロンビア政府に対し製品の使用を推奨していた。事実、コロンビアは世界で有数のコカイン生産・輸出国であり、その大半は数多く存在する違法栽培地が供給源となっている。

以上引用
euofa.jp/?p=2147


インドでも、オーガニックコットン育ててた人達が、モンサントに相当潰されています。

インドで遺伝子組み換えの綿栽培が許可されたのって、つい最近2002年ですよ。

それで、もう90%モンサント製になっているって絶対おかしい。


そもそも4000年に渡って、インドではオーガニックコットン栽培してたんですけどね。。

現在、オーガニックコットンの生産割合は、コットン生産のうちの、わずか0.8%程度だそうです。


筆者が、カットソーに関してオーガニックコットンメインで取り扱っているのは、何と言っても、オーガニックコットンは、原産地証明があるので『確実にモンサント製では無いことが分かる』からなのですが、品質の問題もあります。



モンサントのGE綿から生産された繊維は質も低いということがわかった。通常なら1キンタルにつき86ドルだったものが、1キンタルにつき36ドルでしか売れなくなってしまった
ourworld.unu.edu/jp/monsantos-cotton-strategy-wears-thin

とありますので、遺伝子組み換えのコットンの品質は良く無いのでしょう。



ただし、オーガニックコットンといっても、品質は千差万別。

正直な話、うちでは到底取り扱えないレベルのものも多いです。


うちの基準は、やはり着心地なので、オーガニックだからといって良しとしているわけではありません。

着心地のためには、コットンの質が良いというのは大前提で、プラス、紡績技術と織る技術。
それからカッティング(パターン)と縫製が大事。

それに、染色も重要です。

なんでオーガニック製品の着心地が良いのか?というと、コットンに化学的な処理をほとんどしてないからというのもあります。

触り比べてみると分かりますよ。

通常、コットンを漂白してから化学処理して染めるのですが、この行程で柔らかさや、本来の綿が持っている素晴らしい品質が損なわれてしまうことが多いようです。


当店で取り扱っているオーガニックコットンの多くは、漂白しないで染めたものです。
(何も処理していないのもあります)

なので、本来コットンが持っている素晴らしい風合いが活きているのです。

当店で扱ってるオーガニックコットンのカットソーは、大体4000円〜9000円くらいが中心です。


ちなみに、コットンボールの使用量の目安はTシャツ1枚で70個、スカート1枚で215個、ジーンズ1本で400個強 くらいだそうです。


400個強の綿使って、かなり複雑な行程のジーンズ縫って500円とかで売られているって、一体全体どういう仕組みだと思います??

どこをどうしたら、そういう価格になるのか?
一度、一から服作ってみると良いと思います。
どんだけ服作るのが大変なのか、理解出来ると思いますから。


ファッション関係はこちらから
http://guild3.exblog.jp

Facebookとモンサント社の上位12位の株主はほぼ、まったく同じ2014/08/06 19:39

読者の方に教えていただいたのですが、Facebookとモンサント社の上位12位の株主はほぼ、まったく同じ だそうです。


以下引用

Facebookの気持ち悪いニュースまとめ 個人情報と頭の中が狙われています
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11894768794.html


6月30日【gigazine】

「Facebookがユーザーに無断で情動感染の心理学実験を敢行し公式に謝罪」
http://gigazine.net/news/20140630-facebook-apologize-research/ より一部引用


「Facebookが2014年6月2日にアメリカ科学アカデミー「PNAS」で、ユーザーのニュースフィードを操作して情動感染の心理学実験を行なった論文を掲載しましたが、実験をユーザーに告知することなく実施していたため、「倫理的に問題があるのではないか」という声が上がっていました。Facebookは心理学実験に関して公式に謝罪を表明し、実験敢行の理由について説明しています。 」

要は、Facebookが勝手に心配を焼いて、「こんなネガティブなニュースばかりだと、見る人の気持ちを暗くするに違いないから、もっとポジティブなニュースを優先して表示するようにしてみよう」という実験を勝手に行ったと発表しているということです。

また、この記事によると実験の対象になったのは68万9003人とされています


Facebook、ターゲティング広告でユーザーの外部サイトでの履歴も参照へ」
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1406/13/news047.html



簡単にいうと、Facebookの利用者が、PCやモバイル端末などでFacebookの外側でまったく関係のないことをしている時も、Facebookが「よりよい広告の表示を実現するために」勝手に検索履歴などを収集することになった、という話です。




「Facebookとモンサントの甘い関係  両社の筆頭株主はほぼみんな同じ」

3月22日 Jon Rappoport著 http://jonrappoport.wordpress.com/2014/03/22/facebook-and-monsanto-top-shareholders-are-identical/ より翻訳


Facebookとモンサント社の上位12位の株主はほぼ、まったく同じである。

さらにいえば、上位5位の株主のうち、3つが同じとなっている。

モンサント社の筆頭株主は、現在のところ、バンガード・グループ(The Vanguard Group)で、Facebookの株主として同社は2位だ。

フィデリティ・インベストメンツ(FMR LLC)はFacebookの筆頭株主で、モンサント社の株主としては2位となっている。

ステート・ストリート社(The State Street Corporation)は、Facebookとモンサント、両者の株主として3位である。

ブラックロック・インスティテューショナル・トラスト・カンパニー(BlackRock Institutional Trust Company)は、モンサントで5位、Facebookで4位だ。

その他、両社に共通している12位までの株主には、ジェニソン・アソシエイト(Jennison Associates)、Sands Capital Management、Vanguard Total Stock Market Index Fundがある。

(【注】investors.morningstar.comなどの公開されている情報源から、Facebookとモンサントという株式公開企業の主要株主を確認することが可能です)


以上引用

FACEBOOKとツイッターが、最高の情報工作ツールだとCIA長官が話してましたけど、なるほどという感じです。


モンサント velvetmorningでググッたら、以下のような記事が出てきましたが、311もTPPもボストンテロもウクライナMH17便墜落事故も、みんなモンサント関連ですね。


TPPとは、モンサントと住友化学による遺伝子組み換え食品で日本を支配するための道具である
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2011/10/20/6164428

「モンサント保護法」在特会 戦争責任
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/04/07/6771352

誰でも逮捕可能な児童ポルノ法を操るユニセフとモンサント、そして様々な事件
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/19/7348457

ボストンマラソンテロのブラックウォーター社は、モンサントの関連企業だった
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/05/08/6804256

41か国、330都市でモンサントへの抗議活動と従軍慰安婦 左側へのパス
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/05/28/6825719

小児肺炎球菌・HIBワクチンで38名以上の児童が突然死2014/06/24 17:42

最近、育児放棄(ネグレクト)で幼児が死亡とかのニュースが多い。

人権屋が騒いでいる時は、絶対に裏に何かあります。


乳幼児の場合は、大概ワクチンです。
こういう時は、ワクチンで幼児が死んでないか調べてみるに限ります。


ということで、調べてみると。。ありました。


以前から危険を指摘している 小児肺炎球菌・HIBワクチンで38名以上の児童が突然死しているようです。

311の1週間前に、4名の死亡が発表されたのですが、熊本三歳女児殺害事件が起きて変態のせいになり、311が起こって忘れられ、復活したあのワクチンです。

詳しくは、過去記事をどうぞ
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/10/14/7009006




以下、ワクチンの危険性についていつも鋭い指摘をなさっている さとう内科循環器科医院 - 宮城県大崎市 のブログから

以下引用

小児肺炎球菌・HIBワクチンで38名以上の児が突然死しています。

ワクチン接種後の乳児死亡をまとめたExcelの表を点検し、見易いように少し整理いたしました。主要な部分を1ページのPDFにいたしましたのでご利用ください。(表に重複があり、40名以上でなく、38名以上に訂正いたします。6月18日)

乳幼児の死亡のリストを見ていて、この事件(チャドで、髄膜炎ワクチン接種後に多数の子供がケイレンを起こした)を思い出した。髄膜炎ワクチンの構造が、小児肺炎球菌ワクチンやHiBワクチンと同じでなかったかと。

接種されたMenAfriVac(メンアフリバック)というワクチンは髄膜炎球菌抗原と破傷風トキソイドを結合させたものである。これをWHOが射たせた。


破傷風毒素(トキシン)は極めて危険なため、ワクチンとして注射することはできない。ホルマリンを加えることにより無毒化されたもの(トキソイド)が注射される。

MenAfriVacが適切に冷蔵運搬されなかったため、破傷風毒素を不活化させていたフォルマリンが失われ、「無毒化された破傷風毒素(トキソイド)」が「毒素(トキシン)」にもどっていた、それを注射されたためケイレンや昏睡が起こった、という考えがある。

このようなことを知って上の表を見直す。下の方の単独接種の死亡のところを見ると、7名全員がHiBを射たれているのである。

同時接種による死亡33名中、31名がHibを射たれている。PV7あるいはPV13が射たれてるのは28名。以上のことから、ワクチン接種後の乳児突然死によりつよく絡んでいるのはHibワクチンの方である、ということがわかるのである。破傷風毒素、あるいは破傷風トキソイドが絡んでいると推測されるのである。

さらに考えなければならないのは、同時接種において、Hibと、DPT(3種混合:破傷風、百日咳、ジフテリア)あるいはDPTP(4種混合:DPT+不活化ポリオ)の組み合わせでは、両方のワクチンに破傷風トキソイドが含まれおり、より多くトキソイドが注射されてしまうことである。

トキソイドといえ、毒であることに変わりはない。

小児科学会は、これらのワクチンの同時接種を安全だと言って同時接種を厚労省の部会に求め、会員の小児科医にすすめた。

トキソイドとはいえ、わずかながらホルマリンが外れ、毒素に戻っていることを懸念せねばならないはずだ

以上引用 全文は
http://satouclk.jp/2014/06/post-48.html


さらに引用します。


チャド起きたワクチンの惨劇 - 新しい髄膜炎ワクチンで40人以上が麻痺

SaneVax.Org の ニュースブログ(1/15)で見て以来、ずっと気になっていたニュースでした。
上のタイトルのような悲惨な事件ですが、読んで翻訳してみて、関わっている国際機関の顔ぶれに驚きました。

【国連の機関】
WHO
ユニセフ
MVP (Meningitis Vaccine Project 髄膜炎ワクチンプロジェクト、

【アメリカ政府機関】
FDA
CDC

【国際援助、慈善団体機関】
BMGF(Bill & Melinda Gates Foundation ビル&メリンダ・ゲイツ財団)
GAVI(Gloval Alliance for Vaccination and Immunization:ワクチンと予防接種のための世界同盟)

 子供の命を救うワクチン接種!なんてトンデモナイ。
PATH (Program for Appropriate Technology for Health)
シアトルに本拠地を置く非政府組織(NGO)、BMGFからの   金で動いている。

左の図は、下のビデオの後半にでてくるものです。
BMGFの運営者は言わずと知れた、マイクロソフトの会長ビル・ゲイツ です。
BMGFはGAVIに出資と寄付、PATHにも寄付をしています。
是非GAVIについて調べてみてください。
巧妙な資金回収の仕組み(IFFIm、ワクチン債)となっています。

以上引用

以下全文は
http://satouclk.jp/2013/03/-40.html


当ブログが調べてきた児童ポルノ法の背景のことと、完全に一致しますね。

誰でも逮捕可能な児童ポルノ法改正案参院も通過 その裏側を詳細分析 ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/18/7347595

誰でも逮捕可能な児童ポルノ法を操るユニセフとモンサント、そして様々な事件 ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/19/7348457




もう一つ引用します。

以下引用


プレベナーは神経障害の副反応をおこし、肺炎を増やす ー ファイザーの秘密文書より

2012年12月、ベルギーの乳幼児へのワクチン接種に反対している団体 Initiative Citoyenne (イニシアティヴ シトワイエンヌ、女性市民の発議)が驚くべき内容の報道発表をいたしました。

この団体に、ワクチンメーカーである製薬企業GSK(グラクソ・スミス・クライン)のワクチン:インファンリクス、ファイザーのワクチン:プレベナー13についての、市販後薬剤安全性調査(pharmacovigilance)の秘密文書が届けられ、その内容は...というものです。
どちらでも、私たちが非常に関心のある重篤な副反応が起こっていても十分に公表されない、ということがわかります。

この報道発表の文書はプレベナー13に関するものです。、22名の死亡があることがわかります。日本ではプレベナー(7価)で一昨年、数名の死者を出したことで記憶に新しいものです。

さらにショッキングなことは、旧版の7価ワクチンは「肺炎を予防するどころか肺炎を増やした」という部分です。それを隠すために、2010年ファイザーは13価のプレベナーに急いで切り替えたが、その13価のワクチンも肺炎球菌肺炎を増やし、神経学的副反応を生じさせている、という驚くべきものです。

ここで問題にしなければならないのは時間関係です。
日本でプレベナーの製造承認は2009年10月、2010年6月からファイザーが発売しています。

プレベナーの接種後子供がなくなったのは2011年3月です。

ファイザーはプレベナー(7価)で肺炎球肺炎が増えること、死亡例のあることを日本の厚労省に知らせず、販売を続けている、ということになります。

以上引用 以下全文は

http://satouclk.jp/2013/01/post-55.html


グラクソ や ノバルティス 武田 ばかりが騒がれているが、ファイザー、そしてサノフィ・パスツール を忘れないように。


ファイザーもまた、グラクソスミスクラインと同じく、覚せい剤と同じ構造を持つSSRI/SNRI型抗鬱薬 ジェイ・ゾロフトを販売している会社である。

グローバル製薬企業が日本市場に仕掛けた、うつ病捏造キャンペーン
SSRIの売上が’01~’06年の僅か5年間で3倍に。
でも、 精神病の治癒率はわずか0.06%


薬の値段が高くなったので、病気ということにして鬱病薬売りつけたんです。


鬱病薬を沢山飲むと大変危ないです。
筆者の友人の従兄弟は、鬱病薬を大量に服用した後、母親の首を締め、東急電車に飛び込みました。(実話です)



サノフィ・パスツールは、先日、
ウイルス流出。フランスで2349本のSARSコロナウィルスのサンプル試験管を大量紛失
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52161769.html

してましたね。


豚伝染病拡大 「とんかつマックバーガー」を5月7日から販売 ― 2014/05/09 21:09
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/05/08/7305670

も参考に




吉田有希ちゃん殺害事件と児童ポルノ法と言論統制と原発、117そして311
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/03/7334678

今市市女児殺害事件 新型インフルエンザ、SSRI,子宮頸癌ワクチン、グラクソスミスクライン 311
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/04/7335160

栃木小一女児殺人事件 の背景を考える
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/06/7338048

危険!!誰でも逮捕可能な単純所持を禁止する児童ポルノ法改定案、衆院通過
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/07/7338710

光市母子殺人事件と薬害の不思議な関係
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/10/7341498

パソナ アソウヒューマニーセンター 規制改革 不正選挙 水道民営化
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/15/7344975

三鷹の女子高生殺害事件は、児童ポルノ単純所持規制のための『平成の三鷹事件』か?
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/10/14/7009006


誰でも逮捕可能な児童ポルノ法改正案参院も通過 その裏側を詳細分析 ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/18/7347595

誰でも逮捕可能な児童ポルノ法を操るユニセフとモンサント、そして様々な事件 ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/19/7348457

誰でも逮捕可能な児童ポルノ法を操るユニセフとモンサント、そして様々な事件2014/06/19 21:00

「子供の人権が」とか「女性の人権が」と、正義の味方のふりをした『セーブザチルドレン』の理事が、誰でも逮捕出来る児童ポルノ法単純所持規制制定に暗躍し、大量破壊兵器があると嘘をついて他国を爆撃するのを支持。侵略軍である米国海兵隊を世界中に展開しろと言っている。

そして、その復興利権で儲ける悪徳企業を支援している。


誰でも逮捕可能な児童ポルノ法改正案参院も通過 その裏側を詳細分析 ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/18/7347595

のつづき


以下は、現在の日本ユニセフ協会の会長

赤松 良子(あかまつ りょうこ、1929年(昭和4年)8月24日 - )は、日本の労働官僚、外交官、政治家。勲等は旭日大綬章。財団法人日本ユニセフ協会会長。筆名は青杉 優子。在ウルグアイ大使、文部大臣を歴任した。

概要
労働省婦人局長時代、男女雇用機会均等法制定の中核となった。細川護熙、羽田孜両内閣で文部大臣を務めた。


来歴
生い立ち
1929年(昭和4年)8月24日大阪市天王寺区に赤松麟作、浅香夫妻の二女として生まれる。父・赤松麟作は、黒田清輝に師事し、関西西洋画壇の大家となった人物。弟子に佐伯祐三らがいる。赤松夫妻は二人とも再婚で、麟作は先妻との間に五男一女がいた。良子がうまれたとき麟作51歳、浅香40歳と高齢出産であったため、出産は当時としては珍しく大阪赤十字病院で行われた。麟作は良子を溺愛し、1934年(昭和9年)に「良子」という作品を描いている。
1936年(昭和11年)大阪市天王寺第五尋常小学校に入学。1942年(昭和17年)大阪府立夕陽丘高等女学校(のち大阪府立夕陽丘高等学校)に入学。終戦の混乱の中、1946年(昭和21年)高等女学校を卒業し、神戸女学院専門学校に入学するが肺門浸潤で休学(のち退学)を余儀なくされた。1947年(昭和22年)に上京し、津田塾専門学校英語学科(旧制)に進学する。1950年(昭和25年)3月同英文学科(新制)を卒業し、同年4月東京大学法学部政治学科に入学。1953年(昭和28年)に卒業する。


労働省時代
東大在学中、国家公務員6級試験に合格し、労働省に入省、婦人少年局婦人課に配属される。11月に花見忠(後、上智大学教授)と結婚。愛娘の自立を見届けたかのように父が死去。
赤松が配属された婦人少年局には、局長の藤田たき(津田塾教授)を始め、課長田中寿美子(後、参議院議員)、高橋展子(デンマーク大使)、森山真弓(環境庁長官、内閣官房長官、文相、法相)ら錚々たる顔ぶれがそろっていた。
出産・育児に加え、仕事面でも男性キャリアと比較して昇進が遅いなど雌伏の時を過ごす。1958年(昭和33年)入省5年目にして埼玉労働基準局に転任。1960年(昭和35年)、本省に戻り職業安定局労働市場調査課勤務。1963年(昭和38年)、国際連合フェローシップ試験に合格し渡米する。帰国後、婦人少年局婦人労働課課長補佐となる。1966年(昭和41年)青杉優子の筆名で住友セメント事件に関する論文を発表。
1968年(昭和43年)群馬労働基準局労災課長を経て、本省婦人労働課長補佐、婦人課長、婦人労働課長を歴任。婦人労働課長時代、勤労婦人福祉法立案に際し、育児休業制度を盛り込む。1975年(昭和50年)、女性で初めて山梨労働基準局長に就任。
1979年(昭和54年)、国連日本政府代表部公使に任命される。国連公使として女子差別撤廃条約に賛成の投票を行う。同条約に署名したことで日本は国内法整備が課題となった。1982年(昭和57年)、労働省婦人少年局長に就任し、男女雇用機会均等法の立案に当たる。翌1983年(昭和58年)労働省の組織改編に伴い、初代婦人局長に就任。1985年(昭和60年)男女雇用機会均等法が制定される。
1986年(昭和61年)駐ウルグアイ大使に任命される。1989年(昭和63年)に帰国し、女性職業財団会長、国際女性の地位教会会長、文京女子大学教授などの職を務める。
1989年(平成元年)、朝日新聞に設置されたばかりのオンブズマンに就任。犯罪報道における容疑者・被害者の顔写真の扱いを慎重にするべきだなどの見解を示した。


文部大臣
1993年(平成5年)細川内閣の文部大臣に就任。非自民連立政権にあって、文教行政に関して、非政治性、非宗教性が強く求められたことや女性、民間人の積極登用の目的で赤松に白羽の矢が立った。文相に就任した早々、高校野球における丸刈りの強制に反対した他、公務員の結婚後の通称使用、教科書検定の公開、国立大学施設費の予算増額などを検討した。1994年(平成6年)、細川内閣が総辞職後、次の羽田内閣にも留任した。羽田内閣は2ヶ月で総辞職を余儀なくされ、赤松も文相を辞任した。
なお、男子中学生に対する丸刈り強制問題に関して、「丸刈りは戦争中の兵隊を思い出しゾッとする」と発言し、後に撤回した。しかし、この発言をキッカケとして、日本各地で丸刈り校則見直しの動きが加速されることとなった。
2003年(平成15年)11月3日、扇千景とともに女性として初の旭日大綬章を受章した。
国際女性の地位協会10周年を記念して、「赤松良子賞」が設けられた。


第120代 文部大臣
内閣 羽田内閣
任期 1994年4月28日 - 1994年6月30日
第119代 文部大臣
内閣 細川内閣
任期 1993年8月9日 - 1994年4月28日

wikipedia


1963年(昭和38年)、国際連合フェローシップ試験に合格し渡米する

細川政権・羽田政権の文部大臣

文部大臣というのは、宗教を統括しているところです。


この時期は、オウム真理教によるとされている『松本サリン事件』がありました。

まあ、信者が撒いているのは、単なる水だと思いますが。。(防護マスクや防護服を身につけずにサリン撒いたら即死)

本物はプロが撒いているのは、前にも書きました。目撃情報もあります。


そういえば、この事件のあと、自民党が政権復帰しましたよね。なんでだろう??



以下はUNICEF

国際連合児童基金(こくさいれんごうじどうききん、英: United Nations Children's Fund)は、1946年12月11日に設立された国際連合総会の補助機関。本部はニューヨークに置かれている。略称はUNICEF(ユニセフ)[1]。

当初は、国際連合国際児童緊急基金(こくさいれんごうこくさいじどうきんきゅうききん、英: United Nations International Children's Emergency Fund)と称して戦後の緊急援助のうち子供を主に対象とした活動であった[1]。
日本は、1949年から1964年にかけて、主に脱脂粉乳や医薬品、原綿などの援助を受けた[2]。当時は日本も主要な被援助国の一つであった。
緊急援助が、行き渡るのにしたがって次第に活動範囲を広げて1953年に正式名称が現在のものに変更された(略称はUNICEFのまま)[2]。開発途上国・戦争や内戦で被害を受けている国の子供の支援を活動の中心としているほか、「児童の権利に関する条約(子どもの権利条約)」の普及活動にも努めている。
かつては、物資の援助中心の活動であったUNICEFであるが、生活の自立がなければ無限に援助しても状況は変わらないとの発想のもと、親に対する栄養知識の普及などの啓発活動にも力を入れている。
1965年に、ノーベル平和賞を受賞[2]。


ノーベル平和賞というのは、武器商人・軍産複合体の利益になる平和貢献した人に捧げられる賞ですね。


UNICEFの歴代事務局長は、なぜか全てアメリカ人


代 事務局長 任期 国
1 モーリス・ペイト[8]
Maurice Pate 1947年 - 1965年 アメリカ
2 ヘンリー・ラブイス[8]
Henry Labouisse 1965年 - 1979年 アメリカ
3 ジェームス・グラント[8]
James Grant 1980年 - 1995年 アメリカ
4 キャロル・ベラミー[8]
Carol Bellamy 1995年 - 2005年 アメリカ
5 アン・ヴェネマン[9][10]
Ann Veneman 2005年 - 2010年 アメリカ
6 アンソニー・レイク[8]
Anthony Lake 2010年 - (現職) アメリカ



以下は、現在の事務局長


アンソニー・レイク(英語: William Anthony Kirsopp Lake、1939年4月2日 - )は、アメリカ合衆国の外交官、政治学者。学位はPh.D.(プリンストン大学・1974年)。国際連合児童基金事務局長(第6代)。
国務省政策企画本部本部長(第11代)、国家安全保障担当大統領補佐官(第18代)などを歴任した。

概要
在サイゴン領事、国家安全保障担当大統領補佐官付特別補佐官などを経て、カーター政権下で国務省政策企画本部の本部長に就任した。クリントン政権では、国家安全保障担当大統領補佐官に就任した。任期中、ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争の解決に尽力した。その後、ジョージタウン大学のEdmund A. Walsh School of Freign Serviceで教鞭をとっている。2010年5月1日より、国際連合児童基金の事務局長に就任した。


経歴
生い立ち
アンソニー・レイクは1939年4月2日にニューヨークで生まれた。1961年にハーヴァード大学を卒業、その後ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジで経済学を学び、1974年プリンストン大学Woodrow Wilson School of Public and International Affairsで博士号を取得した。


官界・政界にて


2010年6月17日、スウェーデン外務省にてスウェーデン開発協力大臣グニッラ・カールソン(右)と
レイクはベトナム戦争さなかの1962年に駐南ベトナム大使ヘンリー・カボット・ロッジJr.の補佐官として国務省に入省し、駐サイゴン領事(1963年)、駐フエ副領事(1964-1965年)、国家安全保障担当大統領補佐官付き特別補佐官(1969 - 1970年)を歴任した。ニクソン政権下の1969年、彼はパリで行われた北ベトナム側との初の秘密会談に出席する国家安全保障担当補佐官ヘンリー・キッシンジャーに随行した。1970年、ニクソン政権によるカンボジアへの戦線拡大に関してキッシンジャーと意見が衝突し、国務省を去った。後に、キッシンジャーのアフリカへの接近を批判する本を出している。
その後、メーン州選出の上院議員エドマンド・マスキーの選挙キャンペーン、カーネギー国際平和基金、International Voluntary Servicesで働いた後、カーター政権下の1977年、国務省政策企画本部長として国務省に復帰、1981年までその職を務めた。
1981年、レーガン政権が成立するとレイクは再び国務省を去り、アマースト大学教授となった。1984年マウント・ホリオーク大学に移り、ベトナム戦争の成り行き、第三世界における革命、アメリカの外交政策について研究した。
1992年の大統領選挙期間はクリントン陣営の最高外交顧問の候補者の1人であった。その後クリントン政権下で国家安全保障担当大統領補佐官(1993-1997年)を務め、ボスニア紛争、ソマリア内戦、1994年朝鮮半島危機などの難局の解決に努めた。1996年にクリントンが再選されるとCIA長官に指名されたが、共和党の反対により退けられた。
現在は、アメリカ外交・安全保障の超党派組織であるPartnership for a Secure Americaの顧問や2008年アメリカ合衆国大統領選挙に民主党候補として当選したバラク・オバマの外交顧問を務めている。2010年3月16日にユニセフの事務局長に任命され、5月1日に就任する[1]。
wikipedia


というわけで、オウム真理教による松本サリン事件・地下鉄サリン事件 117阪神淡路大震災の時の米国国家安全保障担当大統領補佐官ですね。

やはり、全部繋がってますね。。



国家安全保障担当ニクソン大統領補佐官付き特別補佐官(1969 - 1970年)


ヴェトナム戦争に反対していたケネディ大統領を殺害して大統領になってヴェトナム戦争を行ったニクソンの大統領補佐官付き特別補佐官ですか、そうですか。


こりゃ、最初の気象操作実験『オペレーション・ポパイ』の時ですね。



以下引用

米軍の天候制御技術:「敵国の経済を破壊する気象兵器」文書が明らかに 2008年3月5日

初の軍事利用となった1967年の極秘の気象調節作戦『Operation Popeye』では、降雨量を増やしてホーチミンルートを断つのに役立てる目的で使われた。Operation Popeyeは1967年3月から1972年7月まで行なわれた。モンスーン・シーズンを延長させることに成功し、1971年に北ベトナム国土の1割を覆うほどの被害を出した大洪水の原因となったという意見もある。]
1980年、米国は軍事目的の気象操作を禁止する条約を批准した。それでも時々、軍部からは気象操作を再開する提案が浮上してくる

以上引用終わり 全文は
http://wiredvision.jp/news/200803/2008030522.html



以下は、当ブログ過去記事から


その昔、アメリカ航空宇宙局NASAは、月着陸という宇宙規模の壮大なインチキショーを行いました。

月着陸すると見せかけて、ハリウッドにセットを組み、月着陸の瞬間を映像で作って流したのです。

そんなわけで、人類初の月着陸成功者は、『アームストロング』(腕っ節が強い)という洒落が仕込まれたのです。

NASAは、月着陸ショーの資金で、気象兵器を開発し、それをヴェトナムの雨期を長引かせて洪水を起こす『オペレーション・ポパイ』という作戦を実行しました。


なぜ、オペレーション・ポパイという名前を付けたのか?
鋭いあなたなら、もう分りましたね??

ポパイ=『アームストロング』(腕っ節が強い)という駄洒落だったわけです。


人々は、その作戦にまんまと騙され、米軍がヴェトナムやラオスで無茶苦茶なことをして、米軍兵ですら見殺しにする作戦を展開していたことから目をそらし、ヴェトナムの反戦運動をたくみに誤摩化したのです。



ラオスは、世界で一番多くの爆弾が落とされた国として知られている。
もちろん、爆弾落としたのは、アメリカ。

ラオスには、50万回以上のアメリカによる空爆と、200万トンを越える爆弾と、2億8000万個以上の対人用のクラスター爆弾が撒かれたと言われている。


中略


生物化学兵器とういうものがある。
私達は、やれ北朝鮮が怖いとか、イラクがどうとかイランがどうとかいう言説に慣れてしまっているが、世界で最も多くの生物化学兵器を使ったのは、間違いなくアメリカである。


アメリカ軍が最も多く実戦で使用した生物化学兵器、それは『枯れ葉剤』である。


作っていたのは、ダウケミカルやモンサント社

これらの企業は、マンハッタン計画において原爆を開発した会社である。

中略

モンサントといえば、いろいろ勉強している人にとっては、最も悪名高き企業ですね。
全世界の遺伝子組み換え種子の90%を作っている会社だ。
モンサントの農薬と遺伝子組み換え品種をセットで買わせるために、世界中であれこれしているわけです。
モンサントの品種からは、種が取れない。
だから、農民は、常にモンサントから種と農薬を買い続けなければならないのだ。

ちなみに現在は、アフガニスタンで麻薬撲滅のためと称して新たな生物化学兵器=除草剤ラウンドアップを撒いているそうだ。
これでモンサント以外の種で栽培出来なくなる。

もちろん、アフガニスタンの麻薬を取り仕切っているのはCIAなのは言うまでもない。何しろ、米軍がアフガン侵攻してから、タリバンが禁じていたケシの栽培が復活してしまったのだから。


さて、三菱化成である。


前回のエントリーB型肝炎の救済のために増税??薬害肝炎と薬害エイズ、その暗闇
http://ccplus.exblog.jp/13432599/
にで出てきた三菱化成は、ここに繋がった。


三菱化学エムケーブイ株式会社(みつびしかがく-、Mitsubishi Chemical MKV Company)は、かつて存在した日本の化学会社である。
1952年(昭和27年)に設立されたモンサント化成工業に源を発し、三菱化成工業(現・三菱化学)の関連会社として、塩化ビニル関連事業(ポリ塩化ビニル・可塑剤・コンパウンド・フィルム)、スチレン関連事業(ポリスチレン・AS樹脂・ABS樹脂)などを手がける。 幾度かの分離再編を経て、2008年に三菱化学グループ再編に伴い、三菱樹脂へ統合された。

wikipedia


731部隊直系のミドリ十字を内部に組み込んだ三菱ケミカルホールディングスの前身である三菱化成は、ヴェトナム戦争における枯れ葉剤作戦の主役、モンサント社と組んでいたのである。



ちなみに、三菱モンサント化成は、四日市ぜんそくの加害企業です。


さて、4800万リットルの枯れ葉剤を売ると、どれくらい儲かるのだろうか?

って、それだけじゃなく、もっと色々なところに利権が出て来る。そのための枯れ葉剤だったんだろう。


日本初のエイズ患者が誕生し、C型肝炎が大量発生し、帝銀事件の平沢貞通死刑囚や、731部隊を米軍に引き込んだマレー・サンダースが息を引き取り、国鉄が解体し、カネミ油症事件や水俣病の判決が行われる最中、
そんな三菱化成の社長が経団連の会長になって、先物取引きを導入し、湾岸戦争の時に行政改革したのか。なるほどねえ。
誰のためで何のための行政改革なんだろうね。

以上 引用終わり
モンサント 三菱化成 枯れ葉剤という生物化学兵器
http://ccplus.exblog.jp/13462214/

ちなみに、ランチハンド作戦(英:Operation Ranch Hand)というのは、Ranchというのが、アメリカやカナダの大牧場や大農園を指すので、アメリカ大農園の手先作戦とでも訳すことが出来るものですね。


この手先と、オペレーションポパイとアームストロングが一体の作戦だったということです。

で、現在、日本の国土が放射能まみれになっているのは、一体誰のせいなんだろうね?ってことです。

ちなみに、ヴェトナム戦争当時の三菱化成の顧問が、『下山事件』の犯人だとされる、インドネシア産業の八雲さん(仮名)by柴田哲孝 なんですね。



現在の経団連の会長は、住友化学の会長でしたよね。。で、副会長は、東京電力の清水社長。
TPP・セシウム除去剤・プルトニウム・拉致問題
http://ccplus.exblog.jp/14680170

はてさて

以上過去記事
http://ccplus.exblog.jp/15673658/



カーター大統領時代の国務省政策企画本部長 (せいさくきかくほんぶちょう、Director of Policy Planning) は、アメリカ合衆国国務省内の頭脳集団・政策企画本部を統括する官僚である。


国の方針を決めるところですね。


当時の米国国家安全保障担当大統領補佐官が、ブレジンスキー
CIA長官がブッシュ父です。


アルカイダ育てた時とか、北朝鮮の拉致被害の時ね。はい。

当時、北朝鮮への帰国事業をしていたのが、1960年に結ばれた日米安保条約締結当時の防衛庁長官である、コイズミの父親と赤十字でした。(復習)

今回もまた2兆円献金だそうですが。。

で、再びアルカイダが活躍してイラク爆撃しろという状況になっているというわけです。


櫻井ジャーナルさんが言ってます。


 イラクを不安定化させているのはサウジアラビア、イスラエル、ウクライナ、ネオコンのつながりであり、ここを押さえればISISを含むアル・カイダは資金を断たれ、活動が困難になる。逆に、このラインがイラクの現体制を揺さぶっている。

 2001年以降、アメリカが破壊した国々、つまりイラク、リビア、シリアはアル・カイダと戦い、押さえ込んでいた。「西側」が体制転覆を狙ってきたイランも同じ。「テロとの戦争」でアメリカが攻撃している相手はそうした国々である。本気でアル・カイダを押さえ込みたいなら、サウジアラビアやイスラエル、そしてネオコンを叩かなければならない。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201406180000/




では、その前のユニセフ事務局長を見てみましょう。


アン・マーガレット・ヴェネマン(Ann Margaret Veneman, 1949年6月29日 - )はアメリカ合衆国の政治家。カリフォルニア州出身。2001年1月20日から2005年1月20日まで、第27代アメリカ合衆国農務長官を務めた。キャロル・ベラミーの後任として、2005年5月1日に、ユニセフの第5代事務局長に就任した。

生い立ちと教育
アン・ヴェネマンはカリフォルニア州モデストの桃農家において誕生した。父親は保健教育福祉次官を務めたジョン・ヴェネマンであった。ヴェネマンはカリフォルニア大学デービス校で政治学学士号を取得し、続いてカリフォルニア大学バークレー校公共政策大学院で公共政策学修士号を取得した。またカリフォルニア大学ヘイスティング校法科大学院でJ.D.を取得した。

経歴
アン・ヴェネマンは世界最大の組換え作物メーカー、モンサント社に買収されたカルジーン社の元・重役として遺伝子組み換え農産物を世界中にばらまくことに尽力した。 その後は農務長官として「貿易自由化の推進で穀物価格を下げて貧困層にも食べ物を」と言い、アメリカの穀物ダンピング輸出を推して穀物市場を荒らすことに手を貸す。 そのために途上国の農場(外国資本を含む)では穀物を作っても高く売れない、農場で働いても賃金にならない などの問題が起きている。それによって貧困はますます進むことになった。 そしてその作物はGM(遺伝子組み換え作物)であり、在来種との交配が懸念されており、世界各国の在来種作物の存在を脅かしている。 その上、彼女の言う易自由化政策はアメリカ国内産業の空洞化、衰退を招き、自国民の多くから収入や職を奪っているとの批判を招いた。
2009年10月6日、ユニセフの事務局長として訪日し『G8の中で、日本とロシアだけが子どもポルノの単純所持を禁止していない』として日本政府に児童ポルノ単純所持規制の法制化を要請し、表現の自由への抵触については『子どもに危害を与えるものならば、その表現の自由は制限されるべきだ』と表明した。 [1]

wikipedia


はい、モンサント そのまんまですよ。



児童ポルノ法のバックは、こういう人たちです。


だから、『子供の人権が』とか『女性の人権が』と言ってる人たちには気をつけなくてはいけないんですよ。


世界の子供達が危ないのは、こいつらバックの連中が大量破壊兵器があると嘘ついて爆撃しているからです。
枯れ葉剤撒いてるからです。


日本の子供が危ないのは、こいつらが引き起こした福島第一原発爆破テロによって、子供達が被爆しているからです。

311を利用した小児用肺炎球菌ワクチンや子宮頸癌ワクチンで人が死んでいるからです。

生物化学兵器であるマスタードガスを使用した抗がん剤を使っているからです。



吉田有希ちゃん殺害事件と児童ポルノ法と言論統制と原発、117そして311
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/03/7334678

今市市女児殺害事件 新型インフルエンザ、SSRI,子宮頸癌ワクチン、グラクソスミスクライン 311
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/04/7335160

栃木小一女児殺人事件 の背景を考える
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/06/7338048

危険!!誰でも逮捕可能な単純所持を禁止する児童ポルノ法改定案、衆院通過
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/07/7338710

光市母子殺人事件と薬害の不思議な関係
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/10/7341498

パソナ アソウヒューマニーセンター 規制改革 不正選挙 水道民営化
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/15/7344975

三鷹の女子高生殺害事件は、児童ポルノ単純所持規制のための『平成の三鷹事件』か?
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/10/14/7009006


誰でも逮捕可能な児童ポルノ法改正案参院も通過 その裏側を詳細分析 ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/06/18/7347595