ビッグブラザーが操る「ポケモンGO」の危険性について2016/07/23 20:40

「ポケモンGO」の危険性について書かれたいくつかの記事を紹介します。


以下引用

「ポケモンGO」は“全人類奴隷化”に向けての監視装置である可能性が浮上! すべての情報はCIAに送られている!?

前略

記事によれば、Niantic社のジョン・ハンケによって開発された『ポケモンGO』で収集された情報は、ダイレクトにCIA(米中央情報局)に送られているという。どうやらこの件のカギを握る人物がこのジョン・ハンケ氏で、彼は現在のGoogleマップ&アースの実現に大きく寄与したkeyhole社という会社の創業メンバーの1人でもある。

 このkeyhole社は、2004年にGoogleに買収されているのだが、その創業時にはIn-Q-Tel社から資本金の提供を受けている。そしてさらにこのIn-Q-Tel社の出自を探ると、NGA(アメリカ国家地球空間情報局、National Geospatial-Intelligence Agency)から資金提供を受けて立ち上げられたITベンチャーであることが突き止められるのだ。1996年に創設されたNGAは情報機関としてあらゆる情報を収集分析することが主たる任務であり、当然のことなからCIAと深い結びつきがある。

 つまり、『ポケモンGO』を手がけたNiantic社のルーツにさかのぼっていくと、国家の情報機関に辿り着くのである。とすればやはり『ポケモンGO』を通じて収集された情報は、CIAをはじめとする情報機関に送られているということなのか……。

中略

 すでにSNSなどを通じても人々の行動・通信記録は収集されており、それはビッグデータとして一部で活用されているのだが、“観賞”のレベルを超えて“操作”するためには、『ポケモンGO』は実に理想的なツールであるという。そのわけは、常にGPSで位置情報を発信していることと、適時カメラ機能を使うことにあるという。

『ポケモンGO』でスマホなどのカメラ機能を使った場合、おそらくデータベースとなるクラウド側にも映像や画像が送信されるのではないかと推察されている。この機能によって“ビッグブラザー”側は単純に位置情報を確認するだけでなく、その場所がどんな光景であるのか、ユーザーがどんな外見の人物なのか、周囲にどんな人々がいるのかについても把握できるのだ。

以上引用
tocana.jp/2016/07/post_10388_entry.html


もう一つの記事

以下引用


クチコミで広く人気になったスマートフォン向けゲーム・ポケモンGOが、CIAおよび幅広い諜報機関と直接的な関係があり、秘密裏に大規模なデータを集積するために使われていることがロシア政府内部の調査により明らかになり、ウラジミール・プーチン大統領はロシア国内で禁止することとなった。

中略

ロシア政府によれば、全世界のポケモンGOの利用者が署名した契約書の中でも、最も気がかりなのは次の条項であるという。

「弊社は自らが入手、あるいは管理する利用者(あるいは利用が認められた児童)に関するあらゆる情報を、政府あるいは法執行機関の当事者、民間の関係者に公開することができる」

つまり、利用者がポケモンを捕まえようとしている間に、スマホのカメラがとらえた映像が、司法裁判所であなたに対抗する証拠として用いられることもありうる、ということだ。

以上引用
ameblo.jp/wake-up-japan/

こんな記事も

ポケモンGOの地図が、自民党本部を「永遠の与党」と表記!
scienceplus2ch.com/archives/5250262.html


都知事選に合わせてきたわけですから、何かしら考えていそうで不気味ですね。

沖縄
の基地工事強行ともリンクしていそう。


安倍政権、沖縄県高江のヘリパッド基地工事を強行再開。機動隊が抵抗する市民を引きずり排除。
http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/ea5796d2c5b797e28cdb95d7d669d3d8

コメント

_ HiBlank ― 2016/08/13 00:56

マスコミの異様な煽り方の体感として、相模原偽旗テロでGPS付けろと言ってる山東昭子元参議院副議長−米ヘリテージ財団がらみもあるんでしょうかね。

こんなのも出ていたのでメモとしてこちらに。

ポケモンGOで観光復興、被災4県と協力
http://japanese.engadget.com/2016/08/10/gogo/
>集客効果を期待し、地域振興に活かす取り組み
>岩手県
>宮城県
>福島県

↑集客云々より現実をみて対処していただきたいのですが。

次の7つか8つの記事を読めば、今どんな状況か全部分かります
http://inventsolitude.sblo.jp/article/175763716.html

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