戦争屋のアーミテージが来日していたらしいので様々要注意!!2017/05/28 20:24


なんか、戦争屋のアーミテージが来日していたらしい。

以下引用

首相動静―5月24日
2017年5月24日22時43分

 【午前】9時11分、官邸。12分、谷内正太郎国家安全保障局長、外務省の秋葉剛男、片上慶一両外務審議官、上村司中東アフリカ局長。10時1分、谷内国家安全保障局長、外務省の秋葉外務審議官、金杉憲治アジア大洋州局長、森健良北米局長。22分、萩生田光一官房副長官、秋葉外務審議官、丸山則夫外務報道官、正木靖外務省欧州局長、浅川雅嗣財務官、松島浩道農林水産審議官、片瀬裕文経済産業審議官、真部朗防衛審議官。11時48分、自民党の塩谷立、山口俊一両衆院議員ら。

 【午後】1時2分、東京・丸の内の東京国際フォーラム。全国市議会議長会定期総会に出席し、あいさつ。27分、官邸。28分、自民党の山本拓、渡辺博道両衆院議員、片山さつき参院議員。59分、葛西敬之JR東海名誉会長、インド工業連盟のバネルジー会長、アーミテージ元米国務副長官ら。2時30分、高橋清孝内閣危機管理監、谷内国家安全保障局長、北村滋内閣情報官、石兼公博外務省総合外交政策局長、防衛省の前田哲防衛政策局長、河野克俊統合幕僚長。3時、高橋氏出る。28分、全員出る。35分、秋葉外務審議官。4時2分、教育再生実行会議。49分、月例経済報告関係閣僚会議。5時6分、生産性向上国民運動推進協議会。6時41分、東京・赤坂の日本料理店「古母里」。テレビ朝日の早河洋会長、篠塚浩報道局長と食事。10時8分、東京・富ケ谷の自宅。

以上引用
asahi.com/articles/ASK5S672FK5SUTFK01G.html

アベッチやJR葛西達と会合。
こりゃ、怪しい


その後、こんな事件が

以下引用

東飯能駅の「手榴弾」レプリカだった。機動隊が出動、250人避難
玉県飯能市のJR東飯能駅で「手榴弾らしきもの」が計4個見つかったが、埼玉県警機動隊の爆発物処理班が確認した結果、いずれも本物によく似たレプリカだったことが判明した。NHKニュースが5月25日午後5時40分に報じた。

25日午前7時20分ごろ、70代の男性が近くで不審な物を見つけたと東飯能駅に届け出た。それを受けて駅員が「手榴弾みたいなものが落ちているのを乗客が見つけた」と110番通報した。

朝日新聞デジタルは埼玉県警飯能署からの情報として、不審物は長さ30センチほどの茶色の筒状で2つあったと報じた。その後午前10時20分すぎ、東飯能駅近くの植え込みで警察官が手りゅう弾のような不審物を新たに2つ相次いで見つけた。1つはパイナップルのような形で、1つは筒状の形をしていた。

JR東飯能駅と、隣接する西武鉄道の東飯能駅は、不審物を運び出すためいずれも午前8時ごろから約2時間封鎖され、計250人の利用者と駅員が避難した。この影響でJR八高線と西武鉄道・池袋線が約2時間、区間運休した。計5000人の足に影響が出た。

県警の爆発物処理班が、飯能市内の阿須運動公園に不審物を移動。爆発物かどうか確認作業をした。その結果、いずれも火薬などは入っておらず、本物によく似たレプリカと確認されたという。


以上引用
huffingtonpost.jp/2017/05/25/higashi-hannou-station_n_16798660.html

怪しい

なんで東飯能駅だったのか?地元政治家調べてみます。

以下引用


大塚 拓(おおつか・たく)

財務副大臣
衆議院議員
自由民主党埼玉第九選挙区支部長

※埼玉県第九選挙区:飯能市、狭山市、入間市、日高市、毛呂山町、越生町

【生年月日】昭和48年6月14日
【血液型】A型
【家族】4歳の長男と、妻(参議院議員丸川珠代)の3人家族
【現住所】埼玉県入間市豊岡

経歴

1993年3月慶應義塾高等学校卒業
オーケストラに所属、得意のクラリネットを続けるため音大進学を考えていたが、悩んだ末、受験直前に法学部進学を決意
1997年3月慶應義塾大学法学部政治学科卒業
国際政治・公共政策のゼミに入り研究に熱中する。実家の商売に関連した国際貿易交渉や、政治家・役人を交えた勉強会を通じて政治に開眼。政治こそ天職と考えるようになる
1997年4月株式会社東京三菱銀行(現:株式会社三菱東京UFJ銀行)入行
生の金融・経済や大組織の力学を学ぶため、銀行に就職
法人部門の企画・商品開発・マーケティングを担当し、インターネットを応用した新規事業開発に携わる
2003年3月渡米のため同行退職
準備の傍ら、学費や父の介護費用捻出のため不動産経営に乗り出す
同年7月渡米
スタンフォード大学サマープログラムに参加
同年9月ハーバード大学ケネディ行政大学院公共政策修士プログラム入学
ハーバード大学日本人会会長・ジャパンコーカス代表 エズラ・ボーゲル ハーバード松下村塾で日本のリーダーシップと日中問題を研究
世界中から人が集まるハーバードやワシントンDCで、日本が世界で存在感を失っていることにショックを受ける。「世界に誇れる日本を創る」と決意
2005年6月同大学院 公共政策修士号(国際貿易・金融専攻)を取得し、帰国
政界に出る前に、もう一年フランスの大学院に留学をして視野を広げる予定であったが、突然の解散・総選挙に遭遇し、急遽立候補
同年9月第44回衆議院議員総選挙当選
これまでの銀行での職務や、一社会人一会社員としての日々、海外での学問・研究生活を通じて培ってきたことなどを活かし、外交・安全保障、経済・金融、国民生活・消費者政策などの幅広い分野で、直面する日本の課題解決に向けて力を注ぐ。
2008年10月自由民主党埼玉県第九選挙区支部 支部長就任
大野松茂衆議院議員の勇退を受け、後継者として飯能市・狭山市・入間市・日高市・毛呂山町・越生町からなる自由民主党埼玉県第九選挙区支部長に就任。この地に全てを捧げ骨をうずめる覚悟で、国政に対する情熱を新たにする。
2009年8月第45回衆議院議員総選挙惜敗
7月21日の衆議院解散に伴い、同年8月18日に公示、8月30日に執行された第45回衆議院議員総選挙では、約11万票の支持を頂くも惜敗。11万人近い多くの方々のご支援をいただいたことに感謝し、再出発を誓う。
2012年12月第46回衆議院議員総選挙当選(2期)
11月16日の衆議院解散に伴い、同年12月4日に公示、12月16日に執行された第46回衆議院議員総選挙で再選を果たす。「夢を語れる国にしよう。」のスローガンの下、日本再生のために身を粉にして働くべく決意を新たにする。
2013年1月自由民主党国会対策副委員長に就任
衆議院予算委員会委員、安全保障委員会理事、党国防副部会長、経済産業副部会長などを務める。
2013年10月自由民主党法務部会長に就任
当選2期目での部会長就任は異例の抜擢。
衆議院法務委員会理事、倫理選挙特別委員会理事、国家安全保障に関する特別委員会委員、憲法審査会委員、裁判官訴追委員会委員などを務める。
2014年9月法務大臣政務官・内閣府大臣政務官就任
2015年10月自由民主党国防部会長に就任
2016年8月財務副大臣に就任
主な役職

現職

財務副大臣

衆議院

安全保障委員会 理事
政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 理事
自民党

安全保障調査会 副会長
治安・テロ対策調査会 副会長
外交再生戦略会議 幹事 等


これまでの役職

政府

法務大臣政務官 兼 内閣府大臣政務官
衆議院

法務委員会 理事
予算委員会 委員
国家安全保障に関する特別委員会 委員
憲法審査会 委員
裁判官訴追委員会 委員
海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会(委員) 他
自民党

国防部会長
     

法務部会長
国会対策委員会 副委員長
科学技術・イノベーション戦略調査会研究開発力強化小委員会 事務局長
国防副部会長
経済産業部会 副部会長
青年局次長
国際局 次長
財政・金融・証券関係団体委員会 副委員長
安全保障関係団体委員会 副委員長
情報・通信関係団体委員会 副委員長
科学技術創造立国調査会 研究開発力強化小委員会 立法担当
宇宙開発特別委員会 衛星系政策小委員会 副主査
事業承継問題検討小委員会 総括担当主任幹事
振り込め詐欺撲滅ワーキングチーム 幹事
消費者問題調査会 幹事 他
議員連盟

自由民主党茶業振興議員連盟 事務局長
日豪国会議員連盟 事務局長
日本・フィリピン友好議員連盟 事務局長 他

以上引用
otsukataku.jp/profile/


毎度おなじみのハーバードケネディスクール
ハーバードケネディスクール学長は、日中戦争漁父の利計画のジョセフ・ナイ
不正選挙パソナの竹中平蔵や、国民年金をギャンブルにぶっ込んだ厚生労働大臣の塩崎恭久でおなじみ


で、現職

財務副大臣

衆議院
安全保障委員会 理事
政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 理事
自民党

安全保障調査会 副会長
治安・テロ対策調査会 副会長
外交再生戦略会議 幹事 等


そのまま過ぎる経歴で笑う。

アーミテージといえば、今年の始めには、こんなのもやっていたそうだ。

以下引用

「アーミテージ・プログラム記念シンポジウム」開催
2017/01/16
1月10日(火)、三田キャンパス東館G-SEC Labにて、米国の国務副長官などを歴任したリチャード・L・アーミテージ氏を招いての「アーミテージ・プログラム記念シンポジウム」が開催されました。本学では、これまでの日米関係に対する氏の貢献に感謝するとともに、次世代の日米関係に資する人材の育成を目指した教育プログラム「アーミテージ・プログラム:堅固な日米関係のための新しい基盤構築」(通称「アーミテージ・プログラム」)が、2017年4月から5年間実施される予定です。

本プログラムでは、毎年アーミテージ氏および米国の研究者を招聘し、本学での教育活動に参加いただくとともに、本学の大学院生を米国ワシントンDCに派遣し、日米関係や東アジアの安全保障問題等に取り組む人材の育成に努めます。本プログラムは国内の12社の支援を受けて実施されるものです。

記念シンポジウムでは、清家篤塾長の挨拶、本プログラム顧問の加藤良三・元駐米大使のメッセージの後、アーミテージ氏の記念講演が行われました。さらに、中山俊宏総合政策学部教授、細谷雄一法学部教授、小野啓一外務省北米局参事官、神保謙総合政策学部准教授、西野純也法学部教授、土屋大洋政策・メディア研究科教授(司会)によるパネル討論を行い、東アジアおよび世界の中で日米関係が果たしてきた役割、今後の見通しについて議論しました。最後に駒村圭吾慶應義塾大学グローバルリサーチインスティテュート(KGRI)所長が挨拶にたち、シンポジウムは締めくくられました。

以上引用
keio.ac.jp/ja/news/2017/1/16/27-19409/


憲法9条改悪させて米軍のポチにしようという計画・日中戦争漁父の利計画を作っていたアーミテージ・ナイレポートの戦争屋アーミテージを招聘する慶応大学、頭おかしいよね。


アーミテージといえば、こんなのもやってましたよね。


2013/06/24 「日米同盟関係をより強固に」 リチャード・アーミテージ氏、マイケル・グリーン氏、ジョセフ・ナイ氏ら「ジャパンハンドラー」と加藤良三元駐米大使、岡本行夫氏らが「日米安保研究会」を発足
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/07/02/6885032

ボストンマラソン偽旗テロの現場に居た岡本行夫
小泉内閣のとき「イラクに大量破壊兵器がある」として戦争を正当化した岡本行夫
奥参事官を見殺しにした岡本行夫

で、不正選挙の笹川財団ね。


不正選挙でアベッチが首相になり、日中対立を煽って日本の自衛隊を米軍のポチにする計画は、ヘリテージ財団作 ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/09/21/7803238

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